漫画・電子書籍の最新情報をお届け!

セーフサーチ:

本ページはアフィリエイト広告を利用しています。リンク先での購入により、当サイトに報酬が発生する場合があります。

雑誌
J Wings (ジェイウイング) 表紙

J Wings (ジェイウイング)

著者:イカロス出版 / 出版社:イカロス出版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。2022年最初のJウイングは、1年の飛行安全を祈願する“飛行はじめ”でスタート。特集では創立40周年を迎えた“空自ア...

最終更新:2026-02-17

コミックシーモア ↗

購入する >

📚 作品ラインナップ (全49巻) 最終更新:2026/02/17

J Wings(ジェイウイング)2026年3月号
49巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「日本の軍用機 2026」陸海空自衛隊と国内米軍基地で運用される、“日本で見られる”軍用機の最新の配備状況と、機種別スペックなどを総ざらい。米軍のF-15EXストライクイーグルほか、2026年に話題となりそうな軍用機トピックとともに、コンプリートするカタログ特集です。また新年恒例、正月明けに全国各地の基地や駐屯地で披露される、新年の初訓練「飛行はじめ」は松島、岐阜、北宇都宮、明野と習志野の第一空挺団「降下始め」をご紹介。新年号らしいレポートをお楽しみに!航空祭レポート「ミリイベ」は、那覇基地より美ら島エアフェスタと、海外からのレア機をお届けします。2025年に退役した航空自衛隊C-1輸送機の機首分離と、所沢航空発祥記念館展示にも密着しました。

¥1,650

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings(ジェイウイング)2026年2月号
48巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「A-10という伝説」。戦後の米ソ冷戦の枠組みのなかで、米空軍の攻撃機A-10サンダーボルトIIは誕生した。近接航空支援(CAS)専用機という役回りから、対地上戦を念頭に置いた火器を備え、頑強に設計されたユニークなフォルムと、従事したさまざまな作戦成果から聞こえてくるエピソードは、多くのファンを虜にしてきた。退役が取り沙汰されては立ち消えるのを繰り返し、2025年6月にはついに韓国オサン基地から撤退。半世紀にわたり愛されてきた「エーテン」が、本当のラストスパートに入った。軍用機ファンには有数の人気機種をJウイング視点で分析します。晩秋のミリタリー関連イベントからは、東京2025デフリンピック(ブルーインパルス登場)や明野駐屯地、築城基地、百里基地、新田原基地(F-35Bが航空祭初登場)、さらにドバイからのレポートを展開。注目の百里救難隊60周年特別塗装機は、単独レポートで紹介します。さらに特別付録は、恒例の「自衛隊現用機種シリアルナンバー手帳 2026」。現用機体番号はもちろん、展示や教育目的で使われる用途廃止機情報も最新版へ更新。マニア活動に便利な情報をまとめた、Jウイングオリジナルの実用手帳です。※特別付録「自衛隊現用機種シリアルナンバー手帳 2026」電子版では、巻末に掲載しております。

¥1,870

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings(ジェイウイング)2026年1月号
47巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「岐阜基地 異機種大編隊と飛行開発実験団70周年」航空自衛隊の航空機やミサイルなど装備品に関わる試験を担う飛行開発団が所在する、岐阜基地航空祭の名物として知られる「異機種大編隊」を掘り下げます。飛実団の編隊パイロットや整備士、さらに気象隊や管制隊までが総出で支えるイベントの舞台裏を紹介します。大編隊好き集まれ!飛実団70周年塗装機も撮り下ろし撮影しました。第二特集は「海自徳島航空基地 TC-90 訓練密着レポート」。海自パイロットの教育部隊である徳島教育航空群でのTC-90練習機を用いた部隊に密着。学生、教官、群司令へのインタビューに加え、海自で唯一民間航空管制も担う管制隊も紹介します。引き続き、秋の航空祭シーズンからは、入間、浜松、小月、立川、ソウルほかをレポート。特別付録は毎年恒例の「軍用機カレンダー2026」電子版では、巻末に掲載しております。

¥1,870

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings(ジェイウイング)2025年12月号
46巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「進化する国際共同訓練」。航空自衛隊のF-15戦闘機がはじめて欧州へ渡り、イギリス空軍・ドイツ空軍と臨んだ共同訓練の模様をドキュメントスタイルでお届けします。英国軍は空母「プリンス・オブ・ウェールズ」を旗艦に世界展開し、同盟国との“共同訓練”がまた新たな意味を持ち始めています。さらに日米豪共同訓練(武士道ガーディアン)、NATOタイガーミートにもフォーカス。2025年の他国間共同演習における意義やオペレーションの詳細を最新情報から、Jウイング的に分析します。秋の航空祭シーズン真っ盛り!三沢、小松、木更津など各基地の航空祭のほか、海外からは中国「長春エアショー」、インド空軍MiG-21退役など、各国のカメラマンから鮮度の高い注目レポートを揃えました。

¥1,650

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings(ジェイウイング)2025年11月号
45巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「戦闘機と世界の空対空ミサイル(AAM)」。戦闘機は武装してこそ真価を発揮する。数ある兵装の中で、基本にして欠かせないのが空対空ミサイル(AAM)。そしてAAMの視点から、戦闘機の姿を振り返る企画。まずはミサイルの基本メカニズムをおさらいしてから、「F-22とアメリカのAAM」、「F-15と航空自衛隊のAAM」、「ラファールとフランスのAAM」など国別にミサイルと戦闘機の関係を掘り下げていく。巻頭レポートは、8月12日から9月2日まで日本を訪れた、空母「プリンス・オブ・ウェールズ」旗艦、空母打撃群。この夏のハイライトとなった空母来日の喧騒を、空撮カットとあわせてお届けします。ほかにも「三沢基地再編、米軍が目指すACE(アジャイル戦闘展開)」、ハワイ「カネオヘベイ・エアショー」、「千歳基地航空祭」ほか、アツすぎた2025年夏を総ざらいします!

¥1,650

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings(ジェイウイング)2025年10月号
44巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「世界のF-15 オーバービュー」。F-15戦闘機が初飛行してから53年が経つが、世界の導入7か国は依然として運用中。新たに8か国目の導入国も生まれようとしている。日本を含む多くの国々が旧式のF-15に対して、レーダーや電子戦装置のアップグレードを計画しており、今後も第一線での運用が続く。F-15が第一線を保ち続ける背景には何があるのか。運用国ごとのF-15にフォーカスし、各国の現状を精細に解説する。巻頭レポートは、8月7日、ついに配備を開始した「F-35B新田原基地到着速報レポート」。また「ブルーインパルス万博飛行」。7月12日と13日、ついに大阪の空を舞ったブルーインパルスの勇姿を集めた特別カット集と関西空港離着陸の模様を展開する。また特別レポートに「佐賀駐屯地開設。陸自V-22オスプレイ、木更津から佐賀へ」。7月9日、陸上自衛隊佐賀駐屯地が開設され、木更津駐屯地からのV-22移駐が始まり、8月12日に完了。当日の開設式ほか受け入れる佐賀サイドと、送り出す木更津サイドの動きをまとめてお伝えする。特別付録は「世界のF-15ステッカー」。F-15オペレーターの国籍マークと、F-15上面図・透視図ほかビジュアルを使いやすいサイズで集めました。※電子版にステッカーは付きません。巻頭にシールデザインのみ掲載

¥1,870

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings(ジェイウイング)2025年9月号
43巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】第一特集は「イスラエル空軍の現在地」。6月13日、イスラエルがイラン国内の核施設、軍事拠点を標的とする大規模攻撃を開始し、両国間の紛争が勃発した。「12日間戦争」とも称される衝突を経て、停戦状況にあるとされる。連日の報道では、イランやイスラエルの戦闘機、そして核施設攻撃に参加したアメリカ軍の爆撃機と大型貫通爆弾「GBU-57」バンカーバスターなど、航空戦力がフォーカスされた。今回の実戦で使用された、さまざまな軍用機や兵器、そしておもにイスラエルに戦力についてマニア的視点から検証する。イラン軍F-14の破壊ニュースについても、イスラエル軍公開映像からその真偽判定を試みます。第二特集は「中国の艦隊と航空戦力」。太平洋地域での影響力拡大を図り、空母「遼寧」「山東」など日本近海でも活発な活動を続ける中国軍の艦艇とJ-15艦載戦闘機はじめ最新の航空戦力を改めて俯瞰。現状把握の一助とします。柿谷哲也カメラマンによる、香港に入港する空母「山東」最新の姿も!巻頭レポートは、「築城基地F-2×KC-767空中給油オペレーション」。航空自衛隊築城基地第8航空団F-2と、KC-767による空中給油機オペレーション密着レポートです。

¥1,650

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings(ジェイウイング)2025年8月号
42巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「DSEI Japanから見えてきた、世界の防衛メーカー最新事情 2025」。5月21日から23日まで、日本最大級の防衛・安全保障に関する総合展示会、DSEI Japanが開催された。世界から過去最多となる450超の企業・団体が集結し、最新鋭の防衛装備や技術を披露。編集部では2年ぶりの本イベントを総力取材。各防衛メーカーの視点から、緊迫する日本周辺と世界の最新防衛事情をお届けします。注目レポートは、「米軍三沢基地。B-1Bランサー、あらわる!」。4月18日、突如三沢基地に降り立ったアメリカ空軍の超音速爆撃機B-1Bランサー。徳永克彦カメラマンによる現地BTF(爆撃機任務部隊)密着事情をレポート展開。アップデートを続けるB-1B爆撃機、そして今回の作戦がアメリカのアジア太平洋戦略の大きな分岐点となることを浮き彫りにします。

¥1,650

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings(ジェイウイング)2025年7月号
41巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は 「戦闘機の科学とテクノロジー」。マッハ2を超える最高速度で「飛び」、ステルス性能を駆使して「隠れ」ながら、最先端のレーダーで敵を「捉え」、強力な火力で「叩く」。さらには陸・海の味方ともネットワークで「繋がり」、戦局を支配する。戦闘機に秘められた基本テクノロジーと最新の“科学”を解説します。巻頭ルポはブルーインパルス大阪万博開会式フライト密着ルポ。悪天候で中止とはなりましたが、ベースとなった関西空港での舞台裏緊迫のドキュメントです。表紙カットは、ついに小松基地に登場したF-35A配備式典。岩国航空基地フレンドシップデー、厚木基地日米親善祭など、航空祭レポートもたっぷりとお届けします!

¥1,650

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings(ジェイウイング)2025年6月号
40巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】メイン特集は 「C-1最終章。輸送機としての来歴」。約半世紀にわたり活躍し、ミリタリーファンに親しまれた航空自衛隊のC-1輸送機「フェニックス」記念塗装、感動のラストフライトレポート。さらに国内開発機としてのC-1活躍の軌跡をたどります。第2特集は「米海兵隊 岩国基地の部隊展開プラン」。戦闘機ファンが気になる、アメリカ軍岩国基地へのF-35B配備と部隊の最新公開情報を徹底分析。巻頭には空自70周年記念塗装機ギャラリー。最終回は百里基地第7航空団のF-2戦闘機です!

¥1,650

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings(ジェイウイング)2025年5月号
39巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「爆撃機のゆく先」。現在アメリカ、ロシア、中国という3つの軍事大国のみが保有・配備する爆撃機とは、いかなる軍用機なのか。2つの大戦を通じて登場し、核兵器や無人機という潮流の中で少しずつ役割を変えながら、アメリカが開発中のB-21レイダーなど進化を続ける“ボンバー”の最新の姿とは?日本ではなかなかお目にかかれない、そのミステリアスな特長にクローズアップする。巻頭企画は、空自C-1輸送機“フェニックス”特別塗装機の一般公開イベントと、芦屋基地第13飛行教育団のT-4“ブラック・ドルフィン”撮り下ろしギャラリー。米ロ2大戦闘機(F-35A&Su-57)の競演という、世にも珍しい機会となった「エアロ・インディア2025 」エアショーレポートも、現地カメラマンからの特別寄稿で展開します。

¥1,540

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings(ジェイウイング)2025年4月号
38巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「フランカー派生型大全」。1980年代半ばに量産が始まった、旧ソ連の主力戦闘機「フランカーファミリー」はソ連崩壊をきっかけに、外貨獲得のため多くの国に輸出された。基本型のSu-27から最新技術を取り入れたSu-35へ、さらに中国で独自に発展するなど複雑に分化していくを派生型とともに各サブタイプまで細かく説明する。巻頭企画は、赤塚聡カメラマン撮り下ろしによる、岐阜基地飛行開発実験団 空自70周年記念塗装機、テスターカラーのF-15空撮!※特別付録「Su-30MKI 両面ポスター」画像になります。(電子版)

¥1,760

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings(ジェイウイング)2025年3月号
37巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「世界の軍用機 2025図鑑」。緊張感のある世界情勢のなか始まった2025年。編集部セレクトの世界の主要な軍用機について、最新トピックを意識した図鑑特集です。戦闘機や爆撃機といった目標に打撃を与える正面装備、それを直接的に支援する空中給油機や警戒管制機、後方支援の輸送機、裏方に徹しつつも作戦のキーマンとなる電子戦機や偵察機など、いま注目すべき、54機種をまとめました。巻頭企画は、赤塚聡カメラマンによる航空自衛隊70周年記念塗装機、撮り下ろし空撮。今回は浜松基地 第1航空団 T-4練習機です。新年最初の訓練飛行、厚木、松島、岐阜、下総、明野、北宇都宮の各基地から「飛行はじめ」の新春レポートもお届けます!

¥1,540

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings(ジェイウイング)2025年2月号
36巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「ニッポンの艦載機事情」。11月下旬、米海兵隊岩国基地へ帰還した第5空母航空団(新配備のF-35C戦闘機、CMV-22Bオスプレイほか)と、米原子力空母ジョージ・ワシントンの横須賀入港ルポを皮切りに、日本とその周辺を守る米軍を中心とする艦載機の最新形を紹介します。代表的な艦載機であるF/A-18E/F スーパーホーネット、EA-18Gグラウラーのシリアル&ロットリストも掲載。巻頭企画は、那覇基地第204飛行隊のF-15J、60周年記念塗装機。赤塚聡カメラマンによる撮り下ろし空撮です。特別付録は昨年に続き、好評の「自衛隊現用航空機リスト付き、Jウイング手帳2025」※電子版で巻末に掲載しております。

¥1,760

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings(ジェイウイング)2025年1月号
35巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「F-35の2025年」。自衛隊での運用開始に向け、空母化改修を終えた海自護衛艦「かが」がF-35B艦上運用試験をアメリカ西海岸で完了。その速報レポートを皮切りに、空自F-35Bの空母運用から、第5世代戦闘機F-35の世界での最新事情までを網羅します。巻頭企画は空自70周年記念塗装機を小松基地第6航空団の空撮や、岐阜基地飛行開発実験団から。この秋に続いた記念イベントにもフォーカス。「ラムシュタイン・フラッグ」、「キーン・ソード25」など国際合同演習ルポや、東京ビッグサイトで開催された国際航空宇宙展(JA2024)も、もれなくカバー。特別付録は毎年不動の人気を誇る、Jウイング特製オリジナル「軍用機カレンダー2025」です!※電子版では巻末に掲載しております。

¥1,760

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings(ジェイウイング)2024年12月号
34巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「KC-10退役と空中輸送機の科学」。退役を控えた米軍の三発機KC-10退役に合わせた、空中給油機の特集です。退役セレモニーレポートのほか、作戦をサポートする空中給油機は、いかにして誕生したのかを改めて振り返り、世界の主な給油機と運用状況を明らかにします。さらにフライト中の給油を可能にする、基本装備や仕組みの「科学」について迫ります。巻頭企画には「航空自衛隊70周年 記念塗装機ギャラリー」を予定。秋の航空祭シーズンにあわせて、戦闘機飛行隊を擁する各基地を中心に登場している、航空自衛隊70周年や飛行隊の創設周年をアピールする記念塗装機を、まとめてご紹介します。秋の航空祭シーズン!千歳基地、小松基地、海自・小月航空基地など主要な軍用機基地でのイベントレポートもお楽しみに!

¥1,540

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings(ジェイウイング)2024年11月号
33巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「島嶼防衛の最先端をゆく。築城基地とF-2戦闘機」航空自衛隊の誇るマルチロール機の2個飛行隊を擁し、南西方面の脅威と対峙する築城基地の完全密着ルポです。また日伊F-35Aが揃った共同訓練「ライジング・サン24」の空撮を含むフルレポート、さらに横須賀への初来港を果たしたイタリア軍空母「カブール」も必見!※特別付録は第6・第8飛行隊を含む部隊マークなどの透明ステッカーです。(電子書籍版にステッカーは付きません。巻末にシールデザインのみ掲載)

¥1,760

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings(ジェイウイング)2024年10月号
32巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「国際共同訓練レポート2024」。欧州合同軍遠征Pacific Skies24(パシフィック・スカイズ24)による、ドイツ軍・スペイン軍ユーロファイター タイフーン、フランス軍ラファールの来日をはじめ欧州戦闘機来日と航空自衛隊との合同演習、イタリア軍来日速報を網羅。さらに空自F-2も参加する、オーストラリアでのPitch Black(ピッチ・ブラック)、ハワイでのRIMPAC(環太平洋合同演習)など、続く国際訓練とのその背景をご紹介。英国で開催された世界最大レベルの軍用機の祭典「Royal Internationa Air Tattoo(RIAT)」の詳細レポート、V-22オスプレイ全機が揃った陸自第1ヘリコプター団、木更津駐屯地レポートもお楽しみに。夏のミリタリールポ満載でお届けます!

¥1,540

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings(ジェイウイング)2024年9月号
31巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「ステルス軍用機の現在形」です。航空自衛隊で配備が進む日本は世界第2位のF-35運用国。世界でもアメリカで開発中のB-21爆撃機、日英伊共同で進める次世代戦闘機GCAPなど、現代戦における運用方法を中心に世界の最新ステルス事情をご紹介します。ステルス登場の歴史的背景もおさらいし、ミステリアスな魅力を掘り下げます。また、6月上旬に韓国空軍から退いたF-4ファントム退役レポートも。絶滅危惧種“ファントム”の世界的な趨勢もカバー予定です。 パリ五輪直前企画として、東京五輪閉会式にも登場したフランス宇宙航空軍「パトルイユ・ド・フランス」をはじめとする、世界の空軍アクロバットチームもご紹介します。

¥1,540

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
JWings(ジェイウイング)2024年8月号
30巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】ブルーインパルス大特集号!飛行隊長をはじめとした主要メンバーが一新された2024シーズンのブルーインパルスに密着しました。世代交代直前の訓練の様子やドルフィンライダーが語る課目の見どころ、知られざる装備などブルーインパルス最新の魅力を余すところなくご紹介します。空自パイロットの卵が集う、静浜基地 第11教育航空団の操縦士育成の現場レポートもお見逃しなく。徳永克彦カメラマンによるT-7空撮撮り下ろし写真もあります!※特別付録[T-4ブルーインパルス]ブルーインパルス スペシャルムービー動画QRコード付 軍用機カードは巻末に掲載しています。(電子版)

¥1,760

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
JWings(ジェイウイング)2024年7月号
29巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「軍用機を撮る」。航空祭シーズン到来、春夏のヒコーキ撮影に出かけよう!第一線の航空カメラマン(赤塚聡、伊藤久巳、中井俊治、黒澤英介、中野耕志、徳永克彦、鈴崎利治、柿谷哲也)の作例を一挙紹介。“一眼レフ vs ミラーレス一眼”、“iPhone15でここまで撮れる!”など実践編も充実です。航空自衛隊70周年記念式典、岩国航空基地フレンドシップデーなど春の最新ニュースレポートもお楽しみに!

¥1,540

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
JWings(ジェイウイング)2024年6月号
28巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】※特別付録「航空祭ウォッチングハンドブック2024~2025」巻末に掲載しています。特集は「F-2戦闘機の首都防空」日本の人口の約3割が集中する首都圏の防衛を担う、航空自衛隊第7航空団(百里基地)第3飛行隊に密着取材!マルチロール戦闘機F-2による国防最前線をレポート。第二特集は「エアベース図鑑」軍用機拠点基地ならではのさまざまな設備をビジュアル中心にご紹介。特別付録は「航空祭ウォッチングハンドブック2024-2025」春の航空祭シーズンを前に、全国のイベント最新情報を網羅。今年度の航空祭出撃プランのお供に是非どうぞ!

¥1,705

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
JWings(ジェイウイング)2024年5月号
27巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「第2航空団 最北のF-15」。戦闘機を配備する最北端、千歳基地第201/203飛行隊、整備小隊、管制隊、気象隊ほか、厳冬期ならではのオペレーションに密着。雪景色の中のF-15撮り下ろし空撮写真もたっぷりお届けします。第二特集「警戒航空団のいま」では、三沢基地取材を中心にE-2C/D、E-767AWACSが24時間態勢で見守る、空の警戒監視の世界に迫ります。特別付録は初の試み、オリジナル軍用機カード(US-2救難飛行艇)。岩国航空基地第71航空団のレスキューシーンを網羅した75分の特別映像をQRコードからYouTube上でお楽しみいただけます。

¥1,760

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
JWings(ジェイウイング)2024年4月号
26巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】大特集は「自衛隊軍用機大全」。陸海空3自衛隊が運用中の航空機を網羅した図鑑企画です。部隊マークやスペック、機体の特徴等を整理して初心者にもわかりやすく、かつ運用の最新情報もまとめた2024年保存版としました。第二特集は、世界の「戦闘機新時代」。日英伊で共同開発中の次期戦闘機プログラムGCAPをはじめ、各国事情を紐解きながら「戦闘機」の全く新しい姿をご紹介します。

¥1,540

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
JWings(ジェイウイング)2024年3月号
25巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「自衛隊レスキューの現場力」。2本立ての密着レポートは、海自岩国航空基地第71航空隊の救難飛行艇US-2、ならびに空自小牧基地救難教育隊のUH-60J救難ヘリ&U-125A救難捜索機。巻頭グラビアでは能登半島地震に対応する救難関連機オペレーションも展開し、自衛隊レスキューの最前線に迫ります。各基地での令和6年「飛行はじめ」もご紹介。富士山を背景にした飛行訓練ルポもお見逃しなく

¥1,540

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2024年2月号
24巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「洋上戦力としての空母と艦載機」。空母化改修を終えた海自護衛艦「かが」と、空自F-35B搭載準備の最新情報ほか、世界の空母と艦載機の最前線、新時代の運用についてまとめました。世界の空母配備年表もファン必見。特別付録は「自衛隊現用機種シリアルナンバー手帳」。現用機種シリアルと保存展示情報ほか、軍用機スポッティングに有用な情報が詰まった、Jウイングオリジナル手帳です。

¥1,650

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2024年1月号
23巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「F-16解体新書」。1974年のYF-16試作機初飛行以来、半世紀を迎えようとするF-16ファイティング・ファルコン。2024年にはウクライナ軍への供与が始まるなど、前線での運用が続くベストセラー戦闘機の進化の軌跡を全ブロック別解説で辿ります。巻頭には、空自のF-35B運用を前に空母化改修を終えた海自護衛艦「かが」の公試速報。特別付録は「軍用機カレンダー2024」。編集部厳選、自衛隊ほか世界の軍用機写真が織りなす、毎年大人気の月めくりカレンダーです。

¥1,650

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2023年12月号
22巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「軍用機のデザイン」。旅客機と比べて、よりユニークかつ多様な軍用機のカタチの秘密に迫ります。翼、胴体、コクピット、アンテナ、エンジン、機外搭載ポッド、チャフ・フレア、機体塗装、マーキングルール、それぞれの機能が生み出すデザインの世界とは?小松基地から、日豪教導訓練「武士像ガーディアン」の続報、多彩な演出で楽しませた航空祭は必見。在外カメラマンからの撮れたて空撮写真も満載でお届けします!

¥1,540

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2023年11月号
21巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「欧州の戦闘機」。独軍「ユーロファイター」、仏軍「ラファール」と昨年から航空自衛隊との共同訓練で来日が続く、欧州戦闘機。デルタ翼+カナードというフォルムが放つ魅力と空力性能、来歴などにフォーカス!英、伊と共同開発中の空自次期戦闘機「GCAP」をめぐる欧州事情も。さらに伊空軍、豪州空軍が相次いで訪れた小松基地から、F-35、F-15J特別塗装機も登場した、共同演習レポートをお届けする。

¥1,400

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2023年10月号
20巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「F-15最前線ドキュメント」。南西空域を護る、まさに国防の最前線たる那覇基地第304飛行隊に密着し、F-15運用のリアルな1日に迫ります。巻頭ページには、日仏共同訓練のためラファール戦闘機とともに来日したフランス空軍レポートほか、続けて来たイタリア空軍来日速報も紹介。特別付録DVDは、海自ホワイトアローズの曲技や小月教育飛行群航空学生の姿を収めた「超絶技巧の真実 THEMovie」。

¥1,549

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2023年9月号
19巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】創刊25周年リニューアル号!記念特集は「マニアが語る軍用機の四半世紀」。1998年の創刊から現在まで、Jウイングが見てきたミリタリー機の重要トピックを、プロ・アマ問わぬ「マニア」目線で振り返ります。来日直前!フランス軍ラファール戦闘機の飛来情報もチェック。誌面デザインをリニューアルし、読みやすさ、カッコ良さにも、さらにこだわりました。全301号の表紙も一挙ご紹介します。

¥1,400

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2023年8月号
18巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「小月航空基地 第201教育飛行隊アクロバットチーム密着 『超絶技巧』の真実」。空自ブルーインパルスと並ぶ、海自T-5練習機によるアクロバットチーム「ホワイトアローズ」の妙技に迫る!教育部隊所属の教官パイロットと航空学生の熱いストーリー!

¥1,549

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2023年7月号
17巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】航空自衛隊が誇るアクロバットチーム「ブルーインパルス」 大特集号。パイロットの“ドルフィンライダー”には新メンバーも加わり、2023年シーズンが始動。一子相伝の師弟対談インタビューや、整備員“ドルフィンキーパー”の仕事紹介など、最新のブルーの魅力を丸ごとお伝えする。

¥1,549

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2023年6月号
16巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】第1特集は「待ってろ!航空祭」。コロナ以降で初の本格的な再開を予定する国内の主要な注目航空祭を紹介し、判明しているイベント日程を網羅。おすすめの海外エアショーについてもスポットを当てる。第2特集は「軍用機メーカー最前線」。3月に幕張メッセで催された世界の軍事防衛展示会「DSEI Japan」のレポートとともに、ミリタリー分野のトップメーカーを紹介する。

¥1,400

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2023年5月号
15巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「ロシア製軍用機の現在地」。インド空軍Su30-MKI「フランカー」飛来とファンの熱狂ぶりから、改めて注目された日本におけるロシア製戦闘機の人気。アメリカ製軍用機と並び、世界各国の軍隊で運用される現役ソ連・ロシア機の基本スペック中心に、開発経緯や西側との開発競争などヒストリーも丁寧に掘り下げ、最新の運用状況とともに、ご紹介します。さらにエアショーレポート2本立ては、「エアロ・インディア」と、オーストラリアのアバロンで開催される「オーストラリアン・インターナショナル・エアショー」。本格的なアフターコロナの移動を見据え、海外エアショーならではの魅力と、その楽しみ方に迫ります。

¥1,400

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2023年4月号
14巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】第1特集は「Su-30MKIフランカーに迫る!」。来日したインド空軍Su-30MKIと、空自との日印共同訓「ヴィーア・ガーディアン23」に密着。連日、百里に通ったカメラマンによるレポートに加え、インド空軍の装備、周辺国との歴史的背景にも迫る。

¥1,549

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2023年3月号
13巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】第二次世界大戦以降、米ソ冷戦の緊迫の中で、熾烈な開発競争により登場した多種多様な戦闘機から、開発中の次世代機まで、世代別に分類・網羅した大図鑑。ジェット戦闘機の進化を俯瞰できる。また新年早々、日印共同訓練で飛来したインド空軍のSu-30MK飛来速報もレポート。はじめて日本の地を踏んだ「フランカー」がアツい!

¥1,400

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2023年2月号
12巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】1972年の沖縄本土復帰とともに始まった那覇基地の歴史を振り返りつつ、沖縄空域防衛の最前線としての現在のNAHAエアベースをレポート。歴代戦闘機パイロットや南西航空方面隊司令官にもインタビュー。秋の航空祭レポート、日米合同演習「キーン・ソード」など最新情報も網羅しています。

¥1,540

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2023年1月号
11巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】誌面を縦に27ミリ伸ばし、もっと写真を、もっと読みやすした判型拡大号。特集は「航空自衛隊の戦闘機2022-2023」で、現在運用されるF-15、F-35、F-2の3機種を正面からとらえる。それぞれの開発に至る歴史、設計思想、空自導入の経緯と、その後の活躍を振り返り、3機種の基本性能とメカニズム、ウエポン、塗装までを徹底比較。2023年に向けて飛び立つ、空自戦闘機の現在進行形を俯瞰する。

¥1,540

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2022年12月号
10巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、DVD付録は含まれておりません。紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】三沢基地のF-35A大サービスで幕を開けた2022年秋の航空祭、百里基地外柵に人垣をつくらせた独空軍ユーロファイター来日、数年後には変わりそうな空自の練習機システムなどが今月の話題。特集は戦闘機の“なかみ&しくみ”に触れるメカニズム解説をお届けします。

¥1,549

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2022年11月号
9巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】三沢基地でのF-35A取材がようやく実現。迫力の離着陸写真と、飛行隊長2名のインタビューをどーんと掲載! 9月末の来日が気になるドイツ空軍ユーロファイター、オーストラリア多国籍演習への空自初参加、スロバキア空軍MiG-29の運用停止など気になる話題を掲載。女性自衛官コーナーにはブルーインパルスの彼女が登場!

¥1,549

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2022年10月号
8巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。※電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。一部で報道されていた「日本の次期戦闘機は日英共同開発なのか!?」の詳細をイギリスでゲット。現地からの特報でお届けします!2月末以来の不思議「ウクライナがロシアと互角に戦えているのはなぜ?」の裏側は特集で分析。感染拡大の防止に努めつつようやく再開した航空祭は、カメラの持ち込み制限が懸念材料。真相を主催者に尋ねました!

¥1,400

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2022年9月号
7巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。※電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。特集は初飛行から50年を迎えるF-15の総まとめクロニクル。カラー記事は、F-35仮想敵の登場、F-35Aデモチーム取材、イタリア空軍F-35北極圏展開レポートとF-35成分が多めです。

¥1,540

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2022年8月号
6巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。※電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。アメリカ大統領専用機エアフォース・ワンの来日に沸いた5月22、23日の横田を皮切りに、待望の基地イベントがようやく再開!期待の高まる「ブルーインパルス」は、春の松島基地で取材。コロナ禍で航空祭なき2年を乗り越えた彼らは、今年なにを見せてくれるのか? 空母「遼寧」の特集は必須の知識がぎっしりだ。

¥1,320

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2022年7月号
5巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。※電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。第一特集は、 「アメリカ空母の主役 “スーパーホーネット” U.S.NAVY F/A-18E/F SUPER HORNET」。今こそ知りたいスーパーホーネットの実像に迫る 。第二特集は「追跡! その後の計画機」。F-15サイレントイーグル、F-2スーパー改、P-1早期警戒機など、一世を風靡しながらもひっそり消えた計画機たちのその後を追跡します。

¥1,320

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2022年6月号
4巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。※電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。新年度を迎え、一部の基地イベントが開催日程を公表した。「今年こそは!」と期待したくなる今年度の自衛隊をまるっと特集。付録は1年有効の陸・海・空航空部隊マップ。西武ドームと高田城址でのブルーインパルス展示飛行、陸自オスプレイの訓練初公開、ウクライナで破壊される各種装備、新シリーズ “ネットワーク戦闘入門”では、その真の姿を漫画で紹介。

¥1,430

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2022年5月号
3巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。特集は、自衛隊YS黄昏に思いを馳せずにいられない「国内開発の自衛隊機」、Jウイングでは初めて大きく扱う米海兵隊最新ヘリ「AH-1ZバイパーとUH-1Yベノム」、3月初旬までをわかりやすくまとめた「ウクライナ侵攻」の3本。

¥1,430

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2022年4月号
2巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。巻頭は自衛隊も参加したトンガ救援活動、ウクライナの軍事装備、〆切りまでに判明したF-15墜落詳報の3本。特集は日本が調達を進める垂直離着陸戦闘機F-35B。その得手不得手、日本の受け入れ態勢、使い方などを考察。第2特集では、インターネットでの情報収集をプロが指南。百里基地「雄飛園」のリニューアル情報、海自館山UH-60Jの話題も掲載しました。

¥1,320

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
J Wings (ジェイウイング) 2022年3月号
1巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。2022年最初のJウイングは、1年の飛行安全を祈願する“飛行はじめ”でスタート。特集では創立40周年を迎えた“空自アグレッサー”(飛行教導群)を小松基地からお届けします。色とりどりの塗装を網羅したB2サイズポスターも必見。第2特集では、緊迫の度合いをつよめる台湾の防空を紹介します。空自&陸自のCH-47取材レポートは、偶然にも同時掲載となりました。※電子版では紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがあります。※電子版には付録は付きません。

¥1,320

コミックシーモア ↗

公式で購入 >