漫画・電子書籍の最新情報をお届け!

セーフサーチ:

本ページはアフィリエイト広告を利用しています。リンク先での購入により、当サイトに報酬が発生する場合があります。

ライトノベル
モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件 表紙
★★★★★
★★★★★
4.0

モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件

著者:駄犬 / 芝 / 出版社:マイクロマガジン社
ファルーン王国の第一王子であるマルスは、12歳ながら暗殺に怯える日々を過ごしていた。食事には高確率で毒が仕込まれているため、城外の森でモンスターを狩り、その肉を食べて飢えをしのぐ日々。そんなマルスの前にある夜、大剣を担いだ赤髪の美女が現れ告げる。「おまえ、見込みがあるな。私の弟子になれ」。たった一つ...

最終更新:2026-02-03

コミックシーモア ↗

購入する >
#最強 #王子 #聖女 #斬新な設定 #設定が面白い

📚 作品ラインナップ (全6巻) 最終更新:2026/02/03

モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件
1巻

ファルーン王国の第一王子であるマルスは、12歳ながら暗殺に怯える日々を過ごしていた。食事には高確率で毒が仕込まれているため、城外の森でモンスターを狩り、その肉を食べて飢えをしのぐ日々。そんなマルスの前にある夜、大剣を担いだ赤髪の美女が現れ告げる。「おまえ、見込みがあるな。私の弟子になれ」。たった一つの勘違いから、少年は(全く望んでないのに)最強の王へと成り上がる――。投稿小説全ての書籍化が瞬く間に決まった驚異の新人、衝撃の2作同時デビュー!

¥825

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件 2
2巻

大国撃破の熱狂が冷めやらぬファルーン王国。そこにドルセンが誇る五天位の一人、「狂乱の皇女」カーミラが単身乗り込んできた。その眼前に立ちはだかったハンドレッドの剣術指南役・ヤマトは、戦いの最中に「この方はマルス王が娶るのがふさわしい」と思いつく。当然の如くマルス以外の意見は全員一致し、フラウとカーミラによる「正妃の座をかけた頂上決戦」の舞台は着々と整っていくのであった――。

¥825

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件 3
3巻

マルス様! 今あなたの聖女が参ります!大陸最大宗派のマーヴェ教が新教義として「モンスターの肉を食べることの禁止」を発表した。ファルーンの面々は当然ブチギレて戦争する気満々となるが、平和的に話し合いたいマルスは教国への訪問を決める。同行したフラウやハンドレッドの「始まりの5人」たちが色々とやらかす中、現れたのはファルーンの悪逆非道な女性陣にはない魅力を放つ、美しく気品に満ちた雰囲気の聖女候補・マリアだった――。

¥825

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件 4
4巻

聞き分けのない子にはお仕置きを……!イーリスとの戦争が激化する中、フラウの魔法が2万の軍勢を焼き払ったことにより状況は一変。このままでは恨みを買いすぎて大変なことになると焦るシーラは、フラウへの進言を決意する。「力や恐怖で人はついてきません」「人を殺しすぎてはいけません」。覚悟の説得は無垢なる悪魔の心を動かすことができるのか? 一方その頃、マルスはマリアからの予想外の「告白」により大地に膝をついていた――。

¥825

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件 5【電子限定おまけ付き】
5巻

マルス不在のファルーンに対し、アレス大陸最大の武力国家であるロンザ帝国が侵攻を開始。カサンドラの生まれ故郷でもあるロンザ帝国は、ファルーンよりも遥かに長い「モンスター食」の歴史がある。獰猛にして屈強なロンザ兵たちの猛攻により劣勢を強いられるハンドレッド。フラウ、カーミラ、シーラも出撃し総力戦の様相を呈する中、フラウの人命軽視な強制転移魔法によりついに王が帰還する――!

¥825

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件 6【電子限定おまけ付き】
6巻

ああ、まったく鍛えがいがありますわロンザ帝国へと向かうマルスの足取りは重かった。カサンドラは故郷にもかかわらず制圧する気満々だし、フラウは容赦なく魔法を使えることにウキウキしている。しかし、帝国も一筋縄でいく相手ではない。100万もの大軍が帝都に集結しているというのだ。かくして「ロンザ大乱」の幕は上がるのだが、マルスはまだ知らなかった。その先に真の受難、第2回妃候補選考会が待ち受けていることを――。

¥825

コミックシーモア ↗

公式で購入 >