📖 マンガでゴゴー編集部が語る!本作の魅力
あなたは本当の「愛」を知っていますか? もし迷いや悩みを抱えているなら、この作品がきっとあなたの心を揺さぶるでしょう。 彼氏のモラハラ気味なプロポーズから始まった七海の波瀾万丈な同棲ラブは、まさに現代女性の心境を鮮やかに描き出しています。幼なじみ・比呂との再会が、七海自身の価値観を大きく変えていく過程は必見です。比呂の温かい優しさに触れるたびに、七海が真の幸せを見つけていく姿は、読者の胸を締め付けます。共感と衝撃が止まらない、そんな感情のジェットコースターがあなたを待っていると言い切れます。 読み終えた後には、自分にとっての「本当の幸せ」とは何か、深く考えさせられるはずです。そして、愛の形について新たな発見があることに間違いありません。 現在18巻まで発売中! この機会にぜひ、あなたの人生を変える一冊と出会ってください。
📚 作品ラインナップ (全18巻) 最終更新:2026/02/22
「きっと愛してしまうんだ」「どうせもう逃げられない」一井かずみ最新作は波瀾万丈同棲ラブ▽彼氏の土屋に「結婚しよ!楽させてやるから家事とサポートよろしく!」とプロポーズされた七海。どうしても頷けず、同棲する家に帰れなくなった七海は、幼なじみの比呂と偶然再会する。そして流れで彼の家に住ませてもらうことに。彼氏の土屋のモラハラ気味な発言に違和感を持てば持つほど、比呂の優しく温かな人柄に癒やされていきー…?
プロポーズまで行った彼氏・土屋との別れを決断した七海。その別れは綺麗なものではなく、土屋からは「俺にダメになってほしかったんだろ?」とキツい言葉を浴びせられてしまいーーそんな七海を支える比呂にも変化が…!!
元カレ・土屋との関係がこじれにこじれてしまった七海。彼のプライドを傷つけないためにも会社を辞める決心をするが、退職の条件は土屋に仕事を引き継ぐことーーまさかの土屋を部下に仕事をしないといけなくなり…!?
ようやく土屋に仕事を引き継げる算段がつき、退職に一歩進めた七海。そんな中、まさかの土屋から「寄り戻さないか?」という提案がー…!?!?
比呂のおかげで土屋とようやく決別した七海。比呂に手をひかれ帰る道すがら、幼なじみである比呂との昔話を思い出してー…?比呂と七海の再会を描いた大反響の回想回!!!
改めて比呂と同居することを決めた七海。しかし、2週間比呂の姿を見かけず、心配して比呂のアトリエを覗くとそこには見たことも無い彼の姿が…?
再会した当初はただの幼馴染だった比呂が、だんだんと特別な幼馴染に変わっていることに気づく七海。そんな中、またしても元カレ・土屋から連絡が来て…!?大波乱の予感!!
比呂と一緒に住んで初めてのクリスマスがやってきた。仕事が忙しく、顔を合わすことが少ない二人は、おのおので1本のクリスマスツリーを飾り付けることにして…?
比呂を意識するようになった七海だけど、自分の気持ちに決着をつけず曖昧にしたままでいた。そんな中、突如女性の来客が。彼女は比呂のプロデューサーだと言い…?
同居生活を満喫していた比呂と七海のもとに、画商の白雪が訪ねてきた。しかも七海に家を出ていくように言い…。七海は彼女の言葉で「比呂のそばにいていい理由」を考え始め…?
画商の白雪から、比呂と一緒に住むにあたり条件を出された七海。それは、白雪の知り合いの編集プロダクションで働くこと。比呂との暮らしを守るために仕方なく働き始めた七海だけど…?
七海は、白雪の知り合いだった砂原の編集プロダクションで働くことに。砂原の人となりを知り、前進し始めた七海、そして七海の職場の事情を知って複雑な比呂。二人の想いは交錯して…!?
白雪が紹介してくれた職場に、それなりに馴染んできた七海。だが、あることがきっかけで仕事に疑問を抱いてしまう。その時、七海が選んだ道は…?そして比呂との関係にも…?
彼の存在が大切になってきた七海は、気持ちが抑えられずに比呂にキスしてしまう。気まずいけど、一緒に住んでいるからには比呂と顔を合わせないわけにもいかず…。動揺がおさまらない七海に、比呂は…?
比呂に告白し、ついにつき合うことになった七海。だけど、意識しすぎて、どう接していいのかわからなくなってしまう。幼馴染から恋人へ…。つき合い始めって、どうするのが自然なのかな…?
元彼の家から身ひとつで出てきた七海は、幼馴染み・比呂の家で居候に。徐々にお互いの存在が大きくなり、ふたりはついに恋人同士に。最初は慣れずにぎくしゃくしたけど、身も心もひとつになって…?
ストーカー騒ぎで、一時的に比呂の家から離れていた七海。おかげで、比呂との関係を見つめ直すことができた。これからも比呂と一緒にいるために、今の自分ができることをしよう。そう決意した七海だったが…?
一連のトラブルが解消して、七海は比呂と穏やかな日々を過ごしていた。そんなある日、比呂と深い関わりがあったらしい女性が現れる。七海は、すでにその女性の名を知っていた…。彼女と比呂との過去に、いったい何があったのか…?