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📚 作品ラインナップ (全86巻) 最終更新:2026/04/08
友人に誘われて来たスノボ旅行。夜、みんなで寝ているとき、障子の向こうから聞こえてきたのは、友人の色っぽい声…。「Hなエッセイ大賞」に寄せられた実話をもとに描いたH過ぎる大胆エッセイ!
浴衣の隙間から滑り込んできた指先に愛撫され、すごく濡れてくるのが自分でもわかった。脱がせないって約束したのに、どんどん浴衣がはだけていく…止める余裕もないほど責められて……
ついに挿入され、気持ちよさが限界に…!イキそうなのに、激しくしてほしいのに、意地悪なケイタは焦らしてくる…。さらには、自分で触るように言われて……
目をつむればすぐに熱い感触が蘇る。あんなに激しく乱れた自分は初めてで、思い出すだけで恥ずかしい…。そんなとき、ケイタが意味ありげな視線をくれていることに気づき…
東京で再会してはじめての2人っきり……スキー場とはまた違うケイタにドキドキしてしまう。手が触れるだけで心臓がキュッとなる…私はずっと、彼に触れてほしかったんだ……
ケイタの目の前で全裸で一人で……こんなの恥ずかしいけどなぜか彼に逆らえない。でも、自分だけ気持ちよくなることに戸惑っていたら、"あの日"――ケイタに濡れたのか、友達のセックスを見て濡れたのかを尋ねられて……
中をかき混ぜられながら舐められる、抵抗できない私はされるがままだ――「イっていいよ」まるで子どもをあやすかのようにケイタがやさしく言う。そして2人の限界は近付いてきた。"あの日"の分を取り戻すかのように激しく抱き合って……
「付き合おう」という言葉もないまま曖昧な関係を続けるマイとケイタ。スノボ旅行から2ヵ月――友達の家で集まることになった2人には新たな出会いが…?来れなくなった友人の代わりに紹介されたのは爽やかイケメンのアオイ。出会ったばかりなのにマイと急接近する様子を見ていたケイタは……
出会ったばかりの男とマイが急接近する様子を見て嫉妬をしたケイタ。すぐ向こうのリビングには皆がいるのに、お酒が入った勢いなのかキスをし舌を絡めあうマイとケイタ。そして腰には固く熱いモノが押し付けられて…!?どこが感じるかを知っている彼の指は、敏感な場所をぬるぬると……
友人の家で隠れて情事に及んでいたケイタとマイ。マイが酔っていると心配したアオイが声をかけてくるも、2人はごまかすばかりで…。 帰り道は彼氏彼女の話で盛り上がった――ケイタにとって私は”彼女”?浮かない顔をするマイに男子は……
『ケイタにとって私はなに?』怖くて聞けないけれど、想いは大きくなるばかりで思わず告白をしてしまったマイ。それを聞いたケイタは更なる要求を…!?強すぎる刺激に耐え切れなくなったマイは……
ケイタとの行為を見られていた!?アオイに呼び出されカフェで待つマイ。お酒が入ってたとはいえ「酔ってたから」は言い訳にならないよね…?どう誤魔化そうか悩んでいる彼女が聞かされたのは、悲しい事実だった…
知らされた事実に落ち込むマイを見たアオイは彼女を遊びに誘った。優しいアオイと過ごす時間は楽しくてあっという間……しかし、終わりの時間が見えると途端にまた悲しみが襲ってくる。別れ際に「泣きたくなったら俺を呼んで」その言葉にマイは……
危うい雰囲気だとはわかりつつもアオイの優しいキスでマイの緊張はほぐれていった。薄暗い部屋の中で秘密のように小さな水音が響く。しかし、自分だけが触られることに恥ずかしくなったマイは、大胆にも自らアオイの熱いモノを口に咥えて……
こんなに私を大事に扱ってくれる彼と、もっと繋がりたい――ゆっくりと味わうように挿入され興奮が高まっていく…。優しいアオイはマイを丁寧に扱うが、そうするほどマイの欲望は止まらくなっていき……
いつも気まぐれに連絡してくるケイタにとって、マイはたくさんいる都合のいい女の一人だった。しかし…彼とは正反対の優しいアオイに惹かれていても、ケイタの存在はマイの中でまだ熱を持っていた。ある日、久しぶりにケイタに会えたと思ったら突然ラブホテルに呼び出されて…!?
友達に戻ろうと思ってたのに、優しく触れられて甘えられたらまた胸が高鳴ってしまう。急にキスをされケイタの熱い舌が入ってきた。欲しくて堪らなかった体温が伝わってくるとマイの理性の糸はプツっと切れて……
「自分で入れてみる?」――ケイタの言葉に戸惑いながら、横たわる彼のモノに後ろを向きながらゆっくり腰を落とすマイ。彼からは全てが丸見えで、恥ずかしい格好なのに身体は……
いつもケイタに振り回されて自分の気持ちばかりが大きいと思ってたけど、身体を繋げてるこの時間だけは同じ気持ちのハズ。愛しさと切なさを感じながら……
約束を破った"あの日"のお詫びに食事をすることになったマイとアオイ。穏やかで楽しい普通のデート…帰り道「うちに来る?」の言葉を待つマイにアオイは無言だった。(ケイタとの関係が切れない以上、ちゃんとした恋人同士になれないんだ…!)それは分かっているけれど……
理性や倫理観や善意など考えている余裕はなかった。目の前から消えていくアオイを追いかけたマイは「まだ、一緒にいたくて…」と正直な気持ちを伝えた。その姿を見て我慢できなくなったアオイは、彼女を家に連れ込むことに。そして2人は服や靴を脱ぐ時間すら惜しみ、お互いを激しく強引に求め合い……
感じてるアオイが愛おしくて、彼のモノを愛撫する手が止まらなくなったマイ。手の中でビクビク動くのを感じるとますます興奮が…!イケメンで優しい彼が無防備で気持ち良さそうにうめいている姿に、どんどんマイの理性は失われ……
自分がやられた仕返しにと一方的にマイを責めるアオイ。下半身を彼の目の前にさらけ出させられ、何もかもが丸見えに…!アオイの舌がアソコを這う感覚……じっくり味わうみたいに敏感なところを転がされて、マイの理性は…
急に目の前に現れたアオイの元カノ・桜井さん。「アイツMでしょ(笑)」と言われ、自分だけでなく元カノとも甘い時間を過ごしていたことに落胆してしまったマイ…。そんな落ち込んでいる時に来たのはケイタからの呼び出しだった。個室の居酒屋で隣に座られ、彼の指がスカートの中に……
ケイタの指が下着に触れた。布の上から弱い突起を執拗に撫でられ、徐々に指は下着の中へも滑り込んできた。大勢の人の気配を感じる中で、直接触られて興奮してしまうマイ。しかし、突然店員が個室の中に入ってきて――!?
ケイタの愛撫に我慢ができなくなり、自分から他の場所へ移動したいと言ってしまったマイ…。ホテルでは、熱い舌で吸いつくようにケイタがマイの全身を舐めていった。敏感なところをピンポイントで刺激され、下半身はすぐに濡れていき……
「彼氏候補が悲しむんじゃない?」と言いながら性器を押しつけてくるケイタ。焦らすように浅いところを刺激され、ついに理性が壊れたマイは「もっとほしい」と懇願する羽目に。そんな彼女を見たケイタが、面白そうにあるモノを取り出してきて…
ケイタへの気持ちを吹っ切ることができずアオイへの連絡が中々できないマイ。それでもアオイは健気に待ってくれていた…。最初はクールで意地悪く見えた彼だったけれど、自分だけに見せてくれる表情や優しさに惹かれていき……
アオイの真剣な気持ちを知り、何かがムクムクと湧き上がってきた…。支配欲のようなものが生まれ、自分からキスをしてアオイの服も脱がしていくマイは彼をベッドに誘って……
自分に興奮してくれていることを知り、どんどん大胆になっていくマイ。硬く大きいモノをズボンから取り出すとすぐに透明な液が出てきた。がまんできないくらいに感じさせたい、そんな欲が出てきたマイはやらしくアオイのモノを咥えて……
アオイを愛おしいと思う気持ちを信じてほしいマイは、彼の手を自らの下半身に運ぶ。下着が湿っているのを見せ、恥ずかしがりながらも、好きだから濡れてると伝えて……
あの日から、アオイと毎日連絡を取り合うようになっていた。アオイだけに集中しケイタとは連絡を取らなくなっていたある日――女友達のレナから突然の電話がきた。急に呼び出され家まで訪れると、まさかのケイタがドアから出てきて…!?
泣きながらマイに電話をかけてきたレナ。レナの家で話を聞いてみると、彼氏のマサキとセックスレスだと打ち明けられた。あのラブラブな2人が深刻な悩みを抱えていたなんて…。そんな時、旅行してたはずのマサキが帰ってきて…!?マイ達の目の前で驚きの行為が始まった――!
目の前で行為を始めたレナとマサキを見るうちに、始まりの日――あのスノボ旅行の日を思い出したマイとケイタ。せっかく離れたと思ったのに心のタガは外れてしまった…。レナとマサキ、マイとケイタ、お互いの絡み合いを見て盛り上がっていく4人。最初は相手任せだったレナとマイは、男達の間に顔をうずめて……
レナから「一緒に…」と渡されたのはコンドームだった。それを恥ずかしながらも受け取ったマイをからかうケイタ。そして、ついに挿入まで始めたレナとマサキを見て、人の家だと理解しながらもマイはケイタと繋がることに…
レナの家で体を重ねてしまったマイとケイタ……後日マイの元へ「アオイといい感じだったのに大丈夫?」とレナが心配して声をかけに来た。アオイには秘密にすると約束してくれたけれど、レナからまた新たなお願いが…!?
ケイタとのことを責めず何も聞いてこないアオイに甘えきってしまうマイ。もうなにも考えたくない……アオイの体温に触れようと、服を脱ぎ抱き合う2人。ただ抱き合いたいだけだったのに、身体がむずむずしてきて…!?
明るい部屋でじっくりと無防備な姿を見られてしまう…アオイの舌がねっとりと這いずりまわる……。挿入のとき、いつもと違う体勢になりアオイをいつもより"奥"に感じることに……!
騎乗位の体勢から大胆に足を広げ繋がっているところを見せるマイ。自ら腰を前後に動かし、アオイのモノが出たり入ったりする光景を見せつける。いやらしく湿った音が部屋に響き渡る……。
レナの誘いでまた"あの部屋"に来てしまった。(これから4人で…)と緊張しながらも、部屋に足を踏み入れるマイ。最初は4人でお酒を飲んでるだけだったけど…!?
「自分でシャツをめくって」と言うケイタに逆らえず、シャツもブラも脱ぎかけるマイ。服を着たままのマイの火照る胸をケイタの冷たい舌が這いずりまわる…。ぬるぬるになったアソコを見たケイタは、突然ある問いかけを…!?
「交代しない?」信じられない提案をしてきたケイタに、マサキもレナもマイも流されてしまった…。目の前でケイタとレナが繋がろうとする瞬間、ショックで見てられないと思っていたマイに、マサキも「床に手をついて」と言い出して…!?
『交代』によりマサキと繋がってしまったマイ…。その後、戻ってきたケイタに「早くいれて」と懇願し、挿れてもらおうとするけれど……!?
アオイとお家デートの日――鳴ったスマホを気まずそうに裏返したアオイに、マイは何かを察する。大人っぽくて美人なアオイの元カノに嫉妬していたけれど……
憧れのお姉さんと年下の少年。始めはふざけたごっこ遊びだったのに、確実に空気は熱を帯び始めていた。生の胸を触ってみたいというアオイに、「焦らないでゆっくり…優しくね」とマイは微笑みを浮かべた。
少年設定のアオイのお願いを何でも聞いてあげるマイ。ついに2人は服を脱ぎ、裸になってアソコを見せ合うことに…!アオイを楽しませてると思っていたのに、いつの間にかマイのナカもすっかり高まっていた……
シチュエーションに酔っていつも以上に熱くなっていく2人。Sじゃないはずなのに、我慢しているアオイを見ていると意地悪な心が湧いてきて……
アオイは私を受け入れてくれる…その安心感に心も体も甘えながら、"あの時"のことが頭から離れない――。そう考えていた時に、またケイタから連絡が……
腕を縛られ、ケイタに身体を好きなようにいじられる。自分の意志とは関係なく足を開かされて、トロトロのアソコが丸見えに…!ケイタの舌が太ももからゆっくり根元へ……
最初のいじけてた気持ちは無くなり、ケイタの愛撫で素直な言葉が口から出ていた。それを聞いて嬉しそうなケイタはマイの身体のもっと深いところを……
ケイタが奥まで入ってきて理性は失われた――言われるがままに自分で腰を動かし気持ちいいところに当てにいってしまう…。そんなマイを見てケイタは、敏感な突起に手を伸ばし……
今日はアオイと遠出デート!いつもはデートの時もエッチの時も優しいアオイだけど…今日は様子がおかしい?「家に行きたい」と伝えたら微妙な反応で……
ただ横に並んで一緒に寝るだけ…そう約束したもののマイは自分からアオイを求めてしまった。「おやすみのチュウ」「少し触るだけ…」とちょっとずつ甘えるうちに、身体はむずむずし始めて……
ここがむずむずしちゃってもうムリ…大胆なマイの行動に戸惑うアオイ。あそこをこすり合わせるうちに、混ざり合った体液は糸を引き、ついに熱いモノはマイの奥に刺さっていった……。
下半身を大きく持ち上げられて上から強く突かれるマイ。恥ずかしい格好のまま大胆に求め続けてしまうけれど、キスをした後にアオイから驚く発言が……!?
また4人で呑もうとレナから誘われた。それがどういう誘いか分かっているマイは、アオイへの罪悪感ゆえに断ろうしたけれど―…。「私…最低だよね」と相談するマイにレナから助言が…!
再び4人での飲み会に参加したマイ。会話もそこそこに、ケイタは見せつけるようにレナとキスをし始めた…。複雑な想いのままマイもマサキと行為を進める…。しかし、マサキは準備できてないマイを道具のように扱い―…
マサキとの行為がつらいマイの気持ちを気付いてるように助けるケイタ。少しは愛があるのかと嬉しくなり下半身はすぐトロトロに…。ケイタはおもむろにオモチャを取り出し、それでマイの身体を撫で始めて―…!?
レナと触れ合ったケイタを私で上書きしたい――自分だけを見てくれないケイタに苛立ちと嫉妬心が湧いてくる。けれど、少し求められるだけで愛しさも感じてしまう。気持ちはぐちゃぐちゃなまま激しく抱かれるマイは……
アオイがしばらく実家帰ると言い出した。特に会う約束はしてなかったけど…少し不機嫌になるマイ。自分と会えなくても寂しくなさそうなアオイに"ある命令"を思いついて―…!?
久しぶりに会ったアオイに"二週間の命令"について確認すると約束は守られていた。いつもより大きく熱いモノに触れ嗜虐心が湧いてきたマイは、アオイを焦らすことに……
「まだ我慢してね」と意地悪な微笑みを浮かべるマイ。四つん這いのアオイに甘い刺激を与えていると、彼からエッチなお願いが……
ケイタとの情事について話すとアオイが強引に押し倒してキスをしてきた。どんな風にしたのかを聞かれ正直に答えていると、無言で挿入してきて……!?
今日はアオイと会う日。待ち合わせまで時間を潰していると変な男性達に絡まれてしまい――!?助けてくれた彼となりゆきでお茶をすることになったけれど、なんだか不機嫌…?
大学の図書室でイケない雰囲気になる2人。断りきれないマイの下着を脱がせてる時にかかってきた電話はアオイからで…!?怪しまれないように電話に出たけれど、そんなマイの下半身に舌が這わされて……
ケイタに促されるまま机に乗り上げ下半身を広げるマイ。快感に身を委ねていると、ドアが開く音が――誰かが図書室に入ってきた…!?バレないように声を我慢するけれど……
ケイタのモノが、ゆっくりマイに沈んで、いやらしい音が図書室に響く…。もう興奮に抗うことはできなくて、ケイタに言われるまま自分自身でも気持ちいいところを触って……
アオイとの約束を破りケイタを選んでしまったことに自己嫌悪に陥るマイ。こんな最低な自分にアオイはどこまでも優しくしてくれる…それがしみて心が痛む。この関係を終わらせようと、言ってみたら……
無理矢理ベッドに連れていかれて服を脱がされる…!「やめて」と言っても止まらないアオイに戸惑うマイ。いつもは丁寧に扱ってくれる彼が、意地悪でどこか乱暴に責めてくる……
首を絞められ苦しさと快感から逃げられなかったマイ。彼女のナカに出したアオイは我に返り謝り続けてくれたけれど…愛しい気持ちが湧き上がりマイは自らアオイのものを舐めてあげようと……
別れを告げようと思ってたのに熱く激しいエッチをしてしまったことを反省するマイ。そんなことを考えていると、近くでケイタの声が…?知らない女の子と親しそうに歩くケイタを見て複雑な感情が…
ケイタと女の子のデートを見かけてしまったマイは、自分も遊びと割り切って行為をすることを決意した。数日後、レナに誘われて来た部屋では、ケイタとマサキが待っていた。レナが居ないまま3人であやしい雰囲気になってしまい…!?
ケイタに指示されたマサキがマイの身体を愛撫する…。前も後ろも、いろいろなところを刺激されてすぐに感じてしまう!ふとおもむろに、マサキが"あるモノ"を取り出してきて…!?
あるモノによる強い刺激にイってしまったマイを見たマサキはズボンを脱ぎ始めた…!?恋人のレナが不在なのにこのまま進んでしまっていいの……?
抱き合ってる時だけは通じ合ってると思える…。「他の人でイくな」って言うけど、ケイタだって他の女の子と遊んでるくせにずるいよ…!
風邪を引いたマイにどこまでも優しいアオイ。彼の優しさに胸がチクチクと痛む…。なのに、「甘えていい」って言うから我儘な気持ちが湧いてきて……
おねだりをしてムズムズしたアソコを触ってもらう…。熱で火照った身体はアオイの冷たい指が触れるだけで気持ちいい。服の上からも刺激をもらい、我慢できなくなったマイは……
パンツを下ろされて見えたアソコがヒクヒクと動いてしまう…。アオイに優しく攻められて、気持ちいいけど絶頂を迎えられないもどかしさが……
ぐりぐりと奥に押し当てられるだけで気持ちいい…!もっといっぱい突いてほしいけれど、キツくて熱いナカで動くことはアオイも苦しそうで……
突然マイのバイト先に現れたケイタ。しかもスーツという反則的にかっこいい姿…!距離をとろうと思ってたのに、優しく触れられたら熱い想いがあふれてきて…
手を縛られ身動きが取れない中、触れてるか触れていないかわからないような意地の悪い触り方をしてくるケイタの手つきが、マイの理性を掻き乱す…!
マイの奥深くまで入り込んできたケイタ。普段は意地悪なのに、こんな時だけは優しくて…苦しいけれど幸せで、この時間がずっと続けばいいのにと願ってしまう―…。
身体の相性が良すぎてケイタと離れられないと気づいたマイだったが、行為のあとはいつも通り素っ気ない空気だった。縛られた痕を見つめ、切ない気持ちに……
ケイタが帰ったあと、アオイから着信が入っていたことに気づいたマイ。電話ごしにアオイの優しい声を聞いたら、いてもたってもいられなくなって…。最低だとわかってはいるけど、思わず彼のもとに向かってしまい……
ケイタとの行為を再現しながらアオイを攻めるマイ。後ろ手に縛られたアオイはされるがままに下半身を固くしていった。マイはそれをゆっくりと口に含み―…
手を縛られ身動きが取れない中、触れてるか触れていないかわからないような意地の悪い触り方をしてくるケイタの手つきが、マイの理性を掻き乱す…!