本ページはアフィリエイト広告を利用しています。リンク先での購入により、当サイトに報酬が発生する場合があります。
📚 作品ラインナップ (全16巻) 最終更新:2026/06/21
「力抜いて、俺に全部預けろ」大きくて逞しい幼なじみは、むさぼるように私の身体を激しく抱き潰して――…。『無口で、デカくて、無愛想』――それが私、如月花澄の幼なじみ八神 蒼真だ。真面目な私とぶっきらぼうな蒼真の組み合わせは身長差もあいまって≪凸凹コンビ≫なんて呼ばれてるんだけど…そんな蒼真と≪ルームシェア≫をしてるの!とはいえ、私たちは恋人じゃなくてただの幼なじみ。エッチに興味もあるけど、恋愛なんて夢のまた夢…。…なんて思ってたら、蒼真の方から「お互い、興味があるなら試してみる?」と提案してきて…!?初めて見る、幼なじみの雄の顔…。ただの幼なじみとこんなこと…ダメなはずなのに 激しく打ち付けられる快感に、抗うことが出来なくて――…。身体から始まる、幼なじみとの体格差ラブ♪
「これ以上、可愛いことすんじゃねぇよ」蒼真の真意を探る為、慣れない色仕掛けをする花澄。やり過ぎて前より激しく抱かれ…!?
「我慢しろって方が、無理だろ」温泉旅行中、蒼真との関係性に悩む花澄。そんな中、蒼真の≪キス禁止の理由≫が明かされて…!?
「また、キスしながらイった?」キスで声を塞いで花澄を激しく抱く蒼真。十数年越しの彼の想いは幼い頃、ある雪の日にまで遡り…
「俺とセックスしたこと、毎日、毎晩、思い出せよ」初めての恋人デート!だけどひょんなトラブルから蒼真の独占欲が爆発して!?
「ちゃんと見てろよ、俺に愛される所」カラダの隅々まで快感を教え込まれる花澄。一方、蒼真はある≪ヒミツ≫を隠し持って…!?
「まだイき足りねぇだろ、俺も、お前も」おあずけされた反動で花澄をぐちょぐちょに責める蒼真。絶倫彼のお仕置きエッチは…!?
「俺の感じてる顔で、興奮してんだろ?」初めて蒼真のモノをお口で奉仕する花澄。不慣れな花澄にS心をくすぐられた蒼真は…!?
「俺もお前の感じてる顔に、興奮してんだから」酔いが回って絶倫化した蒼真は、花澄が何度イッても抱き潰すのを止めなくて…!?
「舐めてるだけで、乳首硬くなってるな」帰省中、親の居ぬ間に花澄を押し倒す蒼真。互いの匂いが違うことに興奮した二人は…!?
「もっと激しくしてほしいのか」起き抜けに煽られ欲情する蒼真。奥を責めるゆっくりとした動きに、花澄の体はいやらしく疼いて…
「先に強引なことしてきたのはそっちだからな」花澄と蒼真、初めての喧嘩!?仲直りがしたい花澄は意図せず蒼真を煽ってしまい…
「ちょっと強引にされるの、好きだろ?」すれ違いを越えて仲が深まった二人。誰もいないロッカールームで秘密の仲直りえっち!?
「どんな風だったか、思い出してやってみろよ」二人で花澄の苦手なホラー映画鑑賞!?怖くないよう密着した体に、お互いの熱が高まって…
「――なんか不安に思うのって変、なんですかね」蒼真の誕生日プレゼントを買うべく、人生初のアルバイトを始めた花澄。けれど、蒼真の心には言いようのないモヤモヤが募って…?
「お前はただ気持ちよくなってればいい」はじめて感じた寂しさを経て、お互いが傍にいる喜びを実感した二人。一方、花澄のバイト先には見知らぬ青年の姿が――…!?