📚 作品ラインナップ (全11巻) 最終更新:2026/02/28
「神の雫」「サイコメトラーEIJI」の原作者:樹林 伸(作中では別ペンネーム:安童夕馬を使用)が自身の早稲田大学在学中の体験を膨らませて1980年代のキャンパスライフを描く。作画は大石知征。1982(昭和57)年、浪人生・真壁純平(19)は、早稲田大学の入試会場でカンニングをしている女子を発見。口止めする代わりにエッチするからという提案に乗り、ラブホテルで童貞を失う。そして、純平は無事 早大に合格。初授業の日、その教室にあか抜けて美人になったカンニング女・森下 愛が現れた!<目次>第1巻第1話 共犯第2話 クラスメイト第3話 言い訳第4話 ナバーナ第5話 チークタイム第6話 どうする?第7話 涙第8話 卒業アルバム第9話 新歓コンパ初出:「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)掲載 原書:2003年4/30小学館発行
「神の雫」「サイコメトラーEIJI」の原作者:樹林 伸(作中では別ペンネーム:安童夕馬を使用)が自身の早稲田大学在学中の体験を膨らませて1980年代のキャンパスライフを描く。作画は大石知征。早稲田大学に入学した真壁純平は、同級生の森下 愛、前田裕司、村木力也、美村聖子と仲良くなる。そして、5人ともテニスサークルに入り、新歓合宿に出掛けるのだった。純平はそこで1年男子のぞんざいな扱いに不満を持ち、3年生の先輩にテニス勝負を挑むのだった!<目次>第2巻第1話 負け犬第2話 忠告第3話 冗談第4話 ヒンシュク第5話 ヒエラルキー第6話 童貞第7話 笑いもの第8話 ベスト4第9話 どういうヤツ第10話 完璧な女第11話 タメ口初出:「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)掲載 原書:2003年7/30小学館発行
「神の雫」「サイコメトラーEIJI」の原作者:樹林 伸(作中では別ペンネーム:安童夕馬を使用)が自身の早稲田大学在学中の体験を膨らませて1980年代のキャンパスライフを描く。作画は大石知征。早稲田大学1年の真壁純平は、同級生・森下 愛が気になって仕方がない。だが、そんな時 事件が起きた。同級生・美村聖子が犯したワンナイトラブで妊娠したのだ。心細くなった聖子は前から好きだった純平とデートに行き、そのままSEXまでいきそうになる。果たして、純平は してしまうのか…? そして、聖子の妊娠はどうなる?<目次>第3巻第1話 逢いたい第2話 アルバイト第3話 面接第4話 尾行第5話 デート第6話 告白第7話 合い鍵第8話 いい子第9話 髪の香り第10話 約束第11話 幸せのカタチ初出:「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)掲載 原書:2003年11/29小学館発行
「神の雫」「サイコメトラーEIJI」の原作者:樹林 伸(作中では別ペンネーム:安童夕馬を使用)が自身の早稲田大学在学中の体験を膨らませて1980年代のキャンパスライフを描く。作画は大石知征。怪しい学生団体ツアーのバイトに応募した純平、裕司、力也は女子大生たちを率いて与論島に上陸。そこは青い海、盛り上がるディスコがある地上の楽園だった。純平たちはそこで夏を満喫できると思ったが、朝は漁、昼は屋台でイカ焼き売りと全然エンジョイできない。ついにツアーの主催者とケンカをしてしまって…!? <目次>第4巻第1話 出港第2話 初夜第3話 クルージング第4話 親友第5話 交渉第6話 夜這い第7話 意味第8話 仕返し第9話 償い第10話 偶然第11話 海の上初出:「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)掲載 原書:2004年3/30小学館発行
「神の雫」「サイコメトラーEIJI」の原作者:樹林 伸(作中では別ペンネーム:安童夕馬を使用)が自身の早稲田大学在学中の体験を膨らませて1980年代のキャンパスライフを描く。作画は大石知征。与論島でアルバイト先の代表とケンカをして飛び出した純平、裕司、力也。住むところもない男3人だったが、偶然出会った愛、聖子に助けられ、島のレストランに住み込みで働くことになった。そして開放的な雰囲気の中、力也と聖子がいい関係になる。そして、純平と愛も……!? <目次>第5巻第1話 付き合い第2話 好き第3話 ダシ第4話 歩幅第5話 雲行き第6話 台風の夜第7話 真相第8話 不安第9話 彼女第10話 愛情第11話 同窓会初出:「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)掲載 原書:2004年7/30小学館発行
「神の雫」「サイコメトラーEIJI」の原作者:樹林 伸(作中では別ペンネーム:安童夕馬を使用)が自身の早稲田大学在学中の体験を膨らませて1980年代のキャンパスライフを描く。作画は大石知征。与論島でキスを重ねる純平と愛。恋人同士と呼べるまで、あと少しという時、純平の高校時代の彼女・加奈衣 雪が現れた。しかも、夏休み中に行われた高校のクラス会でまたも再会し、帰り道に雪からキスをされてしまう。純平はどちらを選ぶのか? 80年代キャンパスライフもついに6巻目。<目次>第6巻第1話 帰省第2話 過去第3話 惜夏第4話 既成事実第5話 土曜の夜第6話 初代第7話 ヤンチャ第8話 ダチ第9話 一年生第10話 音楽サークル第11話 大先輩初出:「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)掲載 原書:2004年10/29小学館発行
「神の雫」「サイコメトラーEIJI」の原作者:樹林 伸(作中では別ペンネーム:安童夕馬を使用)が自身の早稲田大学在学中の体験を膨らませて1980年代のキャンパスライフを描く。作画は大石知征。純平は森下 愛とうまくいきかけた。が、そんな時に高校時代の元彼女・加奈衣 雪が現れ、純平に迫る。さらに、愛は知らずに参加したバイト先の高級パーティーで、たちの悪い医者にホテルの一室でレイプされそうになる。果たして、愛は…!? そして、純平は雪の狡猾な策略にハマってしまうのか…?<目次>第7巻第1話 涙の理由第2話 商談第3話 近所第4話 クラスメイト第5話 ふたりの女第6話 コンプレックス第7話 現実第8話 ゲーム第9話 疑念第10話 傷跡第11話 答え初出:「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)掲載 原書:2005年2/28小学館発行
「神の雫」「サイコメトラーEIJI」の原作者:樹林 伸(作中では別ペンネーム:安童夕馬を使用)が自身の早稲田大学在学中の体験を膨らませて1980年代のキャンパスライフを描く。作画は大石知征。純平のことが好きな高校時代の元彼女・加奈衣 雪の企みで純平と森下 愛の距離はまったく縮まらない。そんな中、早稲田大学の学園祭・早稲田祭が開始される。純平たちが企画したディスコは大当たりし満員御礼の毎日。だが、最終日、雪と 愛の高校時代の先輩・倉知がこのディスコに現れる…! 波乱必至の第8巻!! <目次>第8巻第1話 未来第2話 早稲田祭第3話 代償第4話 ふたつの夜第5話 友達第6話 再会第7話 就職第8話 やりたい仕事第9話 彼女第10話 OB訪問第11話 青田買い初出:「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)掲載 原書:2005年4/26小学館発行
「神の雫」「サイコメトラーEIJI」の原作者:樹林 伸(作中では別ペンネーム:安童夕馬を使用)が自身の早稲田大学在学中の体験を膨らませて1980年代のキャンパスライフを描く。作画は大石知征。純平は結局 加奈衣 雪と付き合うことになり、森下 愛とは友達のままで大学4年生を迎えた。そして、就職活動。本来なら就活に強いはずの早稲田だったが、純平は商社、ビールメーカーなどを受けるもすべて玉砕。そして、親友・前田裕司、村木力也たちも苦戦していた。反面、女性陣は着々と進路を決めていく…! 等身大の80年代大学生の苦悩と焦燥を描く第9巻!<目次>第9巻第1話 面接第2話 一緒第3話 合否第4話 五人第5話 未来第6話 内々定第7話 スリーエス第8話 仕事第9話 忠告第10話 相談第11話 本命初出:「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)掲載 原書:2005年6/1小学館発行
「神の雫」「サイコメトラーEIJI」の原作者:樹林 伸(作中では別ペンネーム:安童夕馬を使用)が自身の早稲田大学在学中の体験を膨らませて1980年代のキャンパスライフを描く。作画は大石知征。時は足早に過ぎ、大学4年の夏。周囲が次々と就職を決める中、マスコミ志望の純平だけ内定が決まらない。一方、森下 愛は超人気企業NTTの内定が決まり、純平との差は広がるばかり。そんな状況で、愛は高校時代の先輩で一緒に暮らしている倉知にプロポーズされた。迷う愛。だが、就職が決まらない純平は何も言えないままだった。80年代キャンパスライフもいよいよ佳境…!<目次>第10巻第1話 結婚第2話 家同士第3話 自分第4話 履歴書第5話 四年生第6話 秋蝉第7話 カンバス第8話 自分の力第9話 再会第10話 潔癖第11話 誤解第12話 別れ道初出:「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)掲載 原書:2005年9/30小学館発行
「神の雫」「サイコメトラーEIJI」の原作者:樹林 伸(作中では別ペンネーム:安童夕馬を使用)が自身の早稲田大学在学中の体験を膨らませて1980年代のキャンパスライフを描く。作画は大石知征。自分を飾らないことに決めた純平はやっと小さな広告代理店の内定をもらう。そして迎えた大学4年冬。思い出の詰まったキャンパスを歩く純平はついに森下 愛と相思相愛になる。だが、それは束の間の幸せだった! 80年代キャンパスライフも本巻で完結…!! <目次>第11巻第1話 本音第2話 卒業前第3話 純平と愛第4話 同棲第5話 六人第6話 指切り第7話 約束第8話 卒業第9話 海第10話 あの夏最終話 新しい季節初出:「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)掲載 原書:2005年12/26小学館発行