漫画・電子書籍の最新情報をお届け!

セーフサーチ:

本ページはアフィリエイト広告を利用しています。リンク先での購入により、当サイトに報酬が発生する場合があります。

青年マンガ 19位
鬼人幻燈抄(コミック) 表紙
★★★★★
★★★★★
4.4

鬼人幻燈抄(コミック)

著者:里見有 / 中西モトオ / 出版社:双葉社
大人気和風ファンタジー巨編を、鬼才・里見有が漫画化!! 切なく美しい描写の数々が胸を打つ! 江戸時代、山間の集落・葛野には「いつきひめ」と呼ばれる巫女がいた。よそ者ながら巫女の護衛役を務める青年・甚太は、討伐に赴いた森で、遥か未来を語る不思議な鬼に出会う――江戸から平成へ。刀を振るう意味を問い続けな...

最終更新:2026-09-06

コミックシーモア ↗

🎁 無料あり(9/6まで) >
#陰陽師 #鬼 #剣士 #鬼才

📚 作品ラインナップ (全11巻) 最終更新:2026/09/06

鬼人幻燈抄(コミック) 1巻
1巻

大人気和風ファンタジー巨編を、鬼才・里見有が漫画化!! 切なく美しい描写の数々が胸を打つ! 江戸時代、山間の集落・葛野には「いつきひめ」と呼ばれる巫女がいた。よそ者ながら巫女の護衛役を務める青年・甚太は、討伐に赴いた森で、遥か未来を語る不思議な鬼に出会う――江戸から平成へ。刀を振るう意味を問い続けながら途方もない時間を旅する鬼人の歩みは、重くて切ない。

🎁 期間限定無料(9/6まで)

コミックシーモア ↗

🎁 公式 無料あり >
鬼人幻燈抄(コミック) 2巻
2巻

鬼と人の170年の歴史を描く大人気和風ファンタジー巨編を、鬼才・里見有が漫画化! アニメ化企画も進行中!!幼馴染の白雪と葛野の村を守るために巫女守となった甚太は、洞穴の中で巨躯の鬼を相手に死闘を繰り広げていた。一方、未来を語る鬼女は、村で甚太の帰りを待つ妹の鈴音に接触する。二匹の鬼達が葛野を襲った真の目的は、甚太と鈴音の兄妹にあった――人と鬼、それぞれの想いがぶつかって混ざり合い、過酷な運命の渦へと飲まれていく慟哭の第2巻!

¥770

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
鬼人幻燈抄(コミック) 3巻
3巻

二匹の鬼の襲来がきっかけとなって、葛野の村の人々は過酷な運命の渦へと飲み込まれることになった。甚太は復讐心を胸に、鬼神が現れると予言された遥か未来を目指す。葛野を旅立ち刀を振るい続けてはや十年、彼は江戸の町で「鬼を斬る夜叉が出る」と噂されるほどの剣士になっていた――江戸を舞台に、鬼と人の濃密な人間ドラマを描く江戸編が開幕! 鬼と人の170年の歴史を描く大人気和風ファンタジー巨編を、鬼才・里見有が漫画化! アニメ化企画も進行中!!

¥770

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
鬼人幻燈抄(コミック) 4巻
4巻

江戸の町に居を構えた甚夜は、鬼退治の仕事を生活の糧にして暮らしていた。鬼の噂を探し求めるなか、彼は行きつけの蕎麦屋で妙な辻斬りの話を聞く。さっそく噂の現場へと向かったのだが、そこで彼を待っていたのは姿を消す能力を持つ鬼だった!? 江戸を舞台に鬼斬りとなった甚夜が活躍する第4巻!

¥770

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
鬼人幻燈抄(コミック) 5巻
5巻

三浦直次の「兄を捜して欲しい」という依頼を引き受けた甚夜は、詳しい話を聞きに三浦家を訪れた。だが、様子を調べるために兄の部屋に入ったところで、甚夜と直次は異界へと迷い込んでしまう。そして二人はそこで、毬をつく幼女と一緒にいる兄の姿を発見する。兄の失踪は、やはり鬼の仕業なのか……!? 甚夜に仲間が増えていく第5巻!

¥770

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
鬼人幻燈抄(コミック) 6巻
6巻

嘉永7年(1854年)、季節は夏。奈津はおふうと共に訪れていた浅草寺のほおずき市で、露天商の秋津という男からなぜか高価な簪を譲り受けることになった。だが、もらった簪を刺したとたんに、彼女は意識を失い人が変わったようになってしまう。奈津を元に戻すべく甚夜は秋津を探し始めるが、どうやら彼は「鬼を退治する陰陽師」と噂される男で…!? “鬼を討つ者”が登場する第6巻!

¥770

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
鬼人幻燈抄(コミック) 7巻
7巻

安政三年(1856年)の冬、江戸の町では銘酒「ゆきのなごり」が大流行していた。相変わらず鬼退治の仕事を続ける甚夜は、この酒をめぐる事件に巻き込まれてしまう。そして、その渦中、16年間行方知れずだった妹の影を発見するのだが…!? 江戸編のクライマックスにあたる第7巻!

¥770

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
鬼人幻燈抄(コミック) 8巻
8巻

文久二年(1862年)、江戸は仄暗い不安に揺れていた。討幕の動きが日に日に強まるなか、甚夜は妖刀を巡る事件をきっかけに、幕府に忠義を捧げる会津藩士・畠山泰秀と出会う。泰秀は幕府存続という目的のため、鬼を使役する武士だった……。 武士と鬼――滅びゆく者たちの美学を描く「幕末編」が開幕!

¥770

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
鬼人幻燈抄(コミック) : 9
9巻

元治元年(1864年)、突然、甚夜のもとを訪ねてきた畠山泰秀の依頼は、配下の鬼を討ってほしいというものだった。鬼の名は岡田貴一。剣の腕は随一だが、誰彼構わず斬り殺す人斬りになってしまったという。甚夜は訝しみながらも、岡田の待つ江戸橋へと向かう。幕末の動乱を背景に、移り行く時の流れを描く第九巻!

¥770

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
鬼人幻燈抄(コミック) : 10
10巻

幕末の動乱を前にして自らの生き方に迷っていた三浦直次は、江戸を離れ京へと向かうことに決める。甚夜とおふうは直次の門出を祝おうと宴席に誘うが、その道中、畠山泰秀の配下の鬼・土浦に襲われてしまう。土浦の強大な力に、甚夜は苦戦を強いられ…!?強大なライバルとの死闘を描く第十巻!

¥770

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
鬼人幻燈抄(コミック) : 11
11巻
2026-09-09

死闘のなかで改めて自らの生きる道を見出した甚夜は、ついに土浦との戦いに決着をつけ、畠山泰秀との因縁にも終止符を打つ。そして時代が幕末から明治へと移りゆくなか、甚夜は長年住んだ江戸の町を離れることに決めた――。京を舞台に、鬼の首魁「マガツメ」との戦いを描く明治編がスタート!

¥792

コミックシーモア ↗

公式で購入 >