📚 作品ラインナップ (全25巻) 最終更新:2026/04/01
製菓会社で働く、乙女ゲームが趣味のOL・ゆり。不本意にも開発部から営業部への異動辞令を受け、電話でクレーム対応をしている悪夢から目覚めると、何かがおかしくて……!? ※この作品はプチプリンセス vol.71に収録されているものと同一のものとなります。
製菓会社の営業OL・ゆりはある日目覚めると乙女ゲームの世界に異世界転生してしまっていた。ゆりは本来のヒロインであるリリアナになったはずなのに、なぜか彼女は「陰険令嬢」と呼ばれ、周囲から嫌われている様子で…? ※この作品はプチプリンセス vol.72に収録されているものと同一のものとなります。
乙女ゲームの世界に異世界転生し、ヒロインのリリアナとなってしまった営業部OLのゆり。本来超シスコンなはずなのに、なぜか自分を嫌っている義弟・アスターに歩み寄ろうとするが、過去に自分が彼に毒を盛ったと聞かされて…!? ※この作品はプチプリンセス vol.73に収録されているものと同一のものとなります。
過去にリリアナが自殺を図ったこと、義弟・アスターに毒を盛ったのにも理由があったことを知ったゆり。アスターと話をしようとしたものの、彼の様子が明らかにおかしくて……!? ※この作品はプチプリンセス vol.74に収録されているものと同一のものとなります。
元のゲームと性格が違うロータスから、彼もまた自分と同じく転生者であると聞き出したゆり。さらに、ロータスの好物であるカルメ焼きを作ってあげたことで彼が味方になってくれることになり……!? ※この作品はプチプリンセス vol.75に収録されているものと同一のものとなります。
ゆりが義弟・アスターの様子がおかしいことをロータスに相談している中やって来たベルガモット。自分の作ったお菓子をロータスに一口しか食べてもらえず、ゆりを呼び止めたベルガモットの意図とは…!? ※この作品はプチプリンセス vol.77に収録されているものと同一のものとなります。
ゆりが義弟・アスターに襲われているところに現れたロータス王子。彼には何やら作戦があるようで…!? ※この作品はプチプリンセス vol.79に収録されているものと同一のものとなります。
アスターの中にいた“虫”を追い出したことで彼を凶暴な性格から本来の超シスコンな性格に戻すことに成功したゆり。どうやらこの出来事には、アスターのいとこ・ダリアが関わっている様子だけど…!? ※この作品はプチプリンセス vol.81に収録されているものと同一のものとなります。
アスターと共に街へやってきたリリアナ。だけど、なんだか周りの人たちの様子がおかしくて…? ※この作品はプチプリンセス vol.82に収録されているものと同一のものとなります。
アスターと街を歩いている最中、売り上げが悪く潰れそうな菓子店を営むミモザと出会い、前世で得た知識を使って売り上げアップを目指すゆりだけど――!? ※この作品はプチプリンセス vol.84に収録されているものと同一のものとなります。
ミモザの菓子店の売り上げをアップするべく、「食べ歩き」を提案したゆり。しかし、貴族の多い通りでは食べ歩きをする人がおらず、作戦は大失敗。そんな中、新たなアイディアを提案して…!? ※この作品はプチプリンセス vol.85に収録されているものと同一のものとなります。
ロータスとアスターに協力してもらい、食べ歩き商品でミモザの店を広めることに成功したリリアナことゆり。だけど、そのことが気に食わず激昂したベルガモットは――!? ※この作品はプチプリンセス vol.88に収録されているものと同一のものとなります。
ベルガモットに毒を浴びせられそうになった義弟・アスターをかばったリリアナことゆり。事情を聞くためベルガモットに面会を希望するものの、シスコンのアスターから大反対されてしまい…!? ※この作品はプチプリンセス vol.90に収録されているものと同一のものとなります。
かつてのリリアナと同じように声が出せなくなってしまったベルガモットを聖石の力で治したゆり。どうやらベルガモットもゆりと同じく”転生者”のようで――!? ※この作品はプチプリンセス vol.92に収録されているものと同一のものとなります。
ベルガモットが元の世界では”伝説の荒らし”として有名だったリンデン推しの害悪おたく・ゅじゅだったと知ったゆり。なんとか協力を取り付けることができたけれど――!? ※この作品はプチプリンセス vol.93に収録されているものと同一のものとなります。
手がかりを探すため、ノーデンスのアイテムショップを訪れたゆり。伝言によって教皇・ウィステリアの元を訪ねたけれど、彼はゆりが”本物のリリアナ”ではないことを知っていて――!? ※この作品はプチプリンセス vol.95に収録されているものと同一のものとなります。
教皇から、この世界はゲームの中ではなく、元の世界の遠い未来だと聞かされたゆり。元に戻るためには、おかしくなっている物語を正しく直さないといけなくて…!? ※この作品はプチプリンセス vol.96に収録されているものと同一のものとなります。
ねずみの身体に入れられた本物のロータスと出会ったゆりは、元の世界に戻るため、元の人物と入れ替わっている人物を捜すことに。一方、リリアナの屋敷では……!? ※この作品はプチプリンセス vol.98に収録されているものと同一のものとなります。
ロータスの中に入っているイス人から助言を受け、リリアナの屋敷で何か問題が起こっていると気づいたゆりだけど……? ※この作品はプチプリンセス vol.100に収録されているものと同一のものとなります。
屋敷でイグにそそのかされたダリアに襲われ、絶体絶命のピンチに陥ってしまったゆり。イグの正体とはいったい……!?
ダリアに殺されそうになり、大ピンチに陥ったゆり。ロータスの助言でダリアの持っていた"グラーキの黙示録"という魔導書を燃やすと、イグがダリアの身体を乗っ取り、消えてしまう。そんな中、父親が帰ってきて――?
教皇の持つ"レンのガラス"で、自分が元いた時代を見ることになったゆり。自分が今の世界でリリアナの身体に入っているのとは逆に、元の自分の身体入っているのは――!?
ロータスの身体を入れ替えているイス人に対し、身体を戻してくれるよう交渉することになったゆりだけど……?
最後の異変であるベルガモットを元に戻そうとするゆりだけど、リンデンと話をしているところを誤解されてしまい……!?
ダリアに殺されそうになり、大ピンチに陥ったゆり。ロータスの助言でダリアの持っていた"グラーキの黙示録"という魔導書を燃やすと、イグがダリアの身体を乗っ取り、消えてしまう。そんな中、父親が帰ってきて――?