📖 マンガでゴゴー編集部が語る!本作の魅力
他人の心の声が読める能力を持つ彩芽と、ドライな印象ながら彩芽を溺愛する同期の宮嶋が織りなすラブストーリーです。自分の能力に自信が持てない彩芽は、宮嶋の好意を素直に受け入れられずにいますが、宮嶋はどんな時も彩芽のために一生懸命になります。 彩芽は、宮嶋が自分を好きになった理由を知りたいと感じ、宮嶋もまた彩芽ともっと近づきたいと願っています。潔癖で無臭なため彩芽には心が読めなかった宮嶋ですが、ある出来事をきっかけに、彼が彩芽を深く愛し、過激な妄想を繰り広げていたことが判明します。この作品は、潔癖男子とサトリ女子という難易度の高い関係性の二人が、互いの気持ちを確かめ合いながら関係を深めていく過程が描かれており、読み進めるごとに彼らの関係がどう変化していくのかを楽しめます。 現在4巻まで発売中です。
📚 作品ラインナップ (全4巻) 最終更新:2026/09/14
「あれから、花澤のこと守りたいと思うようになったんだ」他人の心の声に流されてしまう自分に自信を持てない彩芽。宮嶋の好意も受け入れられない…。だけど、宮嶋はどんなときも、彩芽のために一生懸命になってくれて…!?約束もないのに迎えに来てくれたり、風邪の看病してくれたり…そんなやりとりを重ねるにつれて、宮嶋の妄想もどんどん過激に!彩芽は、宮嶋が自分を好きになった理由を知りたいと感じるようになる。そして宮嶋も、彩芽ともっと近づきたいと考えていて――。 ※この作品は過去、電子書籍「ドライな同期の溺愛癖7~12巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。
「触れてるところ全部熱くなってる…。かわいい…もっと…」――彩芽への気持ちを自ら口にする宮嶋。心を読んでからずっと知っていたことなのに、彩芽の胸は喜びに高鳴る。しかし付き合えば、彩芽が過去に苦手になった「そういうコト」もするわけで…。潔癖男子とサトリ女子には難易度が高い!?そんな中、宮嶋は彩芽に寄り添いながらも、想い溢れる雄の顔を見せてきて…!妄想の「次」に進むのは、嫌じゃない、むしろくらくらするほど心地いい――。 ※この作品は過去、電子書籍「ドライな同期の溺愛癖13~18巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。
「好きだ…このまま連れ帰りてー」営業成績トップの彩芽の秘密は、匂いで他人の心を読めること。しかし、隣の席の宮嶋の心だけは読めたことがない。というのも、潔癖すぎて無臭のドライ男だから。こんな潔癖じゃ恋愛も性欲も縁がなさそう…。と思っていたのに、出張中に汗だくになった隙に匂いをかぐと、実は宮嶋はずっと妄想で彩芽を愛でていたと判明!しかも彩芽が近づきすぎたせいで、宮嶋の欲望はもう抑えきれなくなっていて… ※この作品は過去、電子書籍「ドライな同期の溺愛癖1~6巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。