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📚 作品ラインナップ (全16巻) 最終更新:2026/03/28
0.5秒に1回読まれてる! 国産タテスクコミック最高傑作!!異界からの脅威に対抗する超人的存在"プレイヤー"。イジメられっ子の透晴は、既存の金・銀・銅のどれでもない、"虹"ランクのプレイヤーに選ばれる。それまでの立ち位置から一変、世界を救う"救世主"となる!
少年は、死地への《門》をくぐる。ただ強くなるためにー!異界からの脅威に対抗する超人的存在"プレイヤー"。透晴はただ1人、"虹"ランクのプレイヤーに選ばれる。まずは経験値を上げるため、異界生物たちが待つ"門"《ゲート》に挑むことに。新たに出会った爽香をパートナーに、少年の冒険が始まる!※本コンテンツには、コミックシーモア限定特典が付与されています
深淵を覗くとき、少年はその強さを試される――!異界生物であふれる"門"《ゲート》の攻略を進める透晴たち。しかし、これまでとは比較にならない強敵の急襲で、初めての仲間・爽香が致命傷を負ってしまう。大切な仲間の命を救うため、透晴は遥か格上のEXボス・食屍鬼王カリオンに決死の戦いを挑む!※本コンテンツには、コミックシーモア限定特典が付与されています
少年は、最凶の"弟"と相まみえる――!透晴は、異界からの脅威に対抗する超人的存在"プレイヤー"の中でも、ただ1人の"虹"ランク。彼を虐げてきた弟・大我の過去が明るみになり、捕らえられるが、大我は拘束を解いて脱走してしまう。大我が憎悪を向ける透晴の周囲に緊張が走る――!!※本コンテンツには、コミックシーモア限定特典が付与されています
少年は、憧れに背中を預ける──!透晴は、異界からの脅威に対抗する超人的存在"プレイヤー"の中でも、ただ1人の"虹"ランク。未熟な剣のスキルを上げるため、ずっと憧れていた最強プレイヤー・比良坂蓮爾とコンビを組み、"門"に挑むが──?※本コンテンツには、コミックシーモア限定特典が付与されています
少年は、仲間と連帯する。透晴は、異界からの脅威に対抗する超人的存在"プレイヤー"の中でも、ただ1人の"虹"ランク。そんな折、兄への嫉妬の炎を燃やす透晴の弟·大我が、歪な力を手に入れ現れる。透晴は仲間たちと立ち向かうが──!?※本コンテンツには、コミックシーモア限定特典が付与されています
ますます苛烈さを増していく"黒の一派"との戦い。仲間たちは傷つき倒れながらも対敵の各個撃破に成功していくが、大我と相対する敷島は、予期せぬ攻撃に命を危険にさらしてしまう。身を挺し無二の友である敷島を守ろうとする比良坂だったが──。そして現場へ駆けつけた透晴は遂に、魔王と化した弟・大我と対面する──!
最終局面を迎える"黒の一派"との戦い。透晴の策により降臨した"真祖"ヴァンキッシュは、圧倒的な力で元凶である黒孩児を撃破。残された透晴と大我の戦いは、スキルを用いない殴り合いへと発展していく。互いの魂を拳に乗せ、初めて心を通わせる透晴と大我。果たして兄弟喧嘩の結末は?そして、物語は次のステージへ──。
少年は、"未来の記憶"を思い出す。未来の自分より託された8つの"災い"の啓示。透晴は仲間たちの「死」を回避するため、"記憶"を頼りに異界の"三王"と交渉し、見事"第1の災い"を回避。しかし、続く"第2の災い"──。攻略の要となる銀級プレイヤー・常盛銀河をのもとを訪れる透晴だったが、疑り深い銀河の説得は一筋縄では行かず──?
少年は、"未来の記憶"を塗り替える。"第2の災い"──攻略すべきは前人未踏の★6の"門"。その第1エリアは呼吸すら不可能な摂氏290度の焦熱地獄だった!待ち受けるBOSSは、あらゆる攻撃に耐性を持つ炎の精霊"焦熱"のラムダ。"未来の記憶"で大量の死者を出した戦いを、透晴たちはひとりの犠牲者も出さずに突破出来るのか?その運命は、常盛銀河のスキル"第9結晶体"に託された──!
★6の"門"最終攻略メンバー、最後のピースとなるのはかつての宿敵である元"黒の一派"サブリーダー桐生衛青。戦いの明暗を分けるスキルを求め、プレイヤー専用監獄「パノプティコン」に収監されている桐生のもとを訪れる透晴たちだったが…。世界に絶望する男に再び希望を取り戻させ、無事に★6の"門"に挑むことは出来るのか──!
透晴たちの前に立ちはだかるは、★6の"門"ステージBOSS"魔獣殺し"のイルラック。仲間たちの決死の連携によりその金色の鎧を穿ち、勝利を果たしたかと思われたが…。混濁した意識が覚醒し、真の力を取り戻したイルラックに蹂躙される仲間たち。続く"災い"の攻略と仲間の命を天秤に掛けられた透晴が下した決断とは──!
★6の“門”を攻略したのも束の間、透晴たちに忍び寄る“第3の災い”の影。 それは、常盛銀河を使役し透晴の殺害を目論む“白銀の王”ルインの奇策だった!“未来の記憶”で危機を回避した透晴とルインの攻防は、分霊体との直接対決へと発展。“真祖”ヴァンキッシュより与えられしスキルの真価が今、ベールを脱ぐ──!
透晴たちの世界線と“未来の記憶”、そのどちらとも相容れない「第3の世界線」と、それを生み出した“X”の存在が示唆される。一抹の不安を抱えながらも遂に異界へと足を踏み入れる透晴だったが、“黄金の王”配下の離反により見知らぬ世界で仲間たちと散り散りになってしまう。危機を乗り越え、無事に“列王会議”の会場にたどり着くことは出来るのか──!
“運営者”による異界への侵攻に仲間たちと立ち向かう透晴。そのボスとして現れたのは”未来の記憶”で透晴を殺した深紅のプレイヤー、兵藤虎徹だった。一度見た技を記憶し、同じ攻撃は二度通用しなくなる驚異のスキル“絶対成長”を用いる兵藤を前にし、再び窮地に立たされる透晴だったが──!?
“列王会議”、開幕。人間界からの”門”の撤廃を求める透晴たちと、その要求を利用し伸し上がろうと画策する新興国の”王”たちとの”予知”が激突!大局が決したのも束の間、“運営者”が雇った処刑人”執行者”が会議に乱入…!異界の王達すらも歯が立たない”執行者”を前に為す術なしかと思われたその時、“真祖”ヴァンキッシュが異界に降臨する──!