本ページはアフィリエイト広告を利用しています。リンク先での購入により、当サイトに報酬が発生する場合があります。
📚 作品ラインナップ (全11巻) 最終更新:2026/03/05
「セックストレーニングですわ!!」――騎士団長・アダムと花屋のメルルは、街では品行方正でお似合いだと評判のカップル。しかし、そんな二人の夜は……超激しい! 今日もメルルはアダムの【極上】な手腕にもう…イく……っ! ……ふと目を覚ますと、アダムがメルルをガン見しながらひとりでシていて…!? 私とエッチした後に!? それって、アダムさんは私では満足できないってことなのでは!? アダムの恋人として、メルルが出した答えとは…!? 極上騎士団長のスパルタだけどとってもあまぁ~い溺愛調教(セックストレーニング)、スタートです!
「俺とのトレーニングはハードだぞ? 覚悟はいいか?」乳首をコリコリと舌で転がされて、カリカリと引っかかれて…! あそこもトントンと焦らされて…! アダムさんの問いかけに答えなきゃイケないのに、私、もしかしてとんでもない調教(トレーニング)を提案してしまったのでは…!? でも、アダムさんの全力、受け止めてみせますわ…! 一方、アダムもトレーニング内容に悩んでいて…?
「今夜はいつもよりたくさんイかせるから覚悟してほしい」すごい、こんなに簡単にイかされちゃうッ…! あそこをクチクチとクリクリと小刻みに擦られて、チロチロとぬっとりと舐められて……ずっと……ずっと……ずっとずっとずぅーッとイッてるのに、イッてもイッても、アダムの溺愛調教(トレーニング)は止まらない……! そんなトレーニングの後、アダムの全力を受け止めるために、メルルはとある課題を発見して…?
よくわからないニョロニョロが、足を、おっぱいを、アソコを、ニョロニョロ、スリスリ、くちゅくちゅと撫でて……その上、アダムの指が乳首をきゅっとつまんで、カリカリと先端をこすって、コリコリとしたものがアソコを刺激して……!? 「どこが気持ちいいんだ。声に出してみて。そうしたらもっと気持ちよくなれるぞ……」気持ちいい…。ココも、アソコも、何度も何度もイッちゃう……!――メルルの叫び声を聞き、小屋に駆け込むアダム。そこには、雑魚モンスター・ニョロタクル(催淫触手)に襲われるメルルの姿が……!? すぐに討伐しようとするアダムだけど、メルルにえっちなおねだりをされて……?
ああ、俺のメルル。自らの乳首をクリクリ、クリクリといじり、荒い息を耐えながら俺の上でヘコヘコ、ぬちぬちと腰を動かすあなたの様子のなんと愛らしいことか…。2年前に出会ったあの日からずっと、あなたは献身的で好奇心旺盛で、今もなお、俺に嬉しい驚きを届けてくれる。さあ、俺のメルル。「淫らに自ら性器を慰めるあなたをもっとよく見せてくれ」――メルルと出会った日のことに思いを馳せながら目を覚ましたアダムが目にしたのは、眠るアダムにまたがり、淫らに喘ぎ続ける愛しすぎるメルルの姿……!?
「さ、セックストレーニングを続けましょう…」アダムさん、感じてくれてるかしら。アダムさんの乳首を、お腹を、ぺろぺろ、れろれろと、そして、大きなアダムさんのを、ぺろぺろと、ぢゅるぢゅると舐めたら、アダムさんは気持ちいいかしら…。すごい、まだ、まだ大きくなるの!? 嬉しいけど、こんなの、もう口に収まらなくなっちゃう…ッ! もっと、もっともっともっと、エッチでケダモノのように淫らなアダムさんを知りたい…!――想像以上に大きく、そもそもすべて受け入れること自体が厳しかったのではないかと、セックストレーニング終了を提案したアダム。「今まで知らなかった気持ちいいことも沢山知れたのならば、ここまででもセックストレーニングとして十分な成果と言えるのではないか?」まさかまさかの、セックストレーニング存続の危機!? 珍しく思い悩む様子のアダムにメルルが取った行動とは…?
「何故、こんなにも離れがたいのだろう…」離れたくない。もっとメルルの唇や舌の感触を、とろけた顔を目に焼き付けたい。――魔獣討伐のため、数か月の間離れることになったアダムとメルル。でも、アダムさんがくれた通信機で毎日連絡をとっているので全く寂しくありません!…と思っていたある日、突然アダムと連絡が取れなくなり…?
「アダムさんがもっと愛してくれるのなら…エッチな私もいいかなって…」――会えない間に、お互いの愛がより大きくなって、激しく求め合う二人。久しぶりのセックストレーニングで、アダムの太くて硬い指が、メルルの奥を何度も突いて…! ついにセックストレーニングも仕上げの段階に!? 極上騎士団長のスパルタだけど激甘セックストレーニング(※対面)、再開です!
「セックストレーニングなんかじゃない、本気のセックスをしよう」ずっと…ずっとこれが欲しかった……。アダムさんの絶倫で大きくて硬い、この圧迫感。どんどんアダムさんが奥に入ってくる感覚。アダムさんが私のナカで、私を堪能するように、びくびくと震えるこの感じ……。待って、まだまだアダムさんを堪能したいのに、そんなに一気に重たいのを繰り返されちゃったら……!「昔は見逃してたが今日は駄目だ。もう駄目だ」何、この一気にビリビリ来る感覚……!? こんなの知らない、知らないよぉ……ッ!――アダムとメルルがついに一つに!? トレーニングの成果、とくとご覧あれ★
ここだろう? 俺はあなたの気持ちいいところをぜーんぶ知っているから、あなたの気持ちいいところをぜーんぶ擦って、捏ねて、震わせて、またあのときみたいに気持ちいいことしか考えられなくしてあげるから、余所見なんかせずに「俺だけを見て」――アダムが騎士団の新入りの歓迎会で留守のため、おひとり様の夜を楽しんでいたメルル。そんな寂しくて静かな夜、アダムが団員に抱えられて帰ってきて……!? どうやら、歓迎会の会場に乗り込んできたモンスターから皆を庇うために怪しい粘液を被ってしまったアダムは、メルルに噛みつくようにキスしてきて……。好き…好きぃ…っ。アダムさんの熱くて濃いのも、重くていっぱいになるのも、全部、全部……って、ダメダメ! 私がアダムさんのを鎮めてあげないと……っ!――束の間のトレーニングの休息!? 【極上】を超えた【超極上】な番外編★
「エッチなサービスも充実しておりますよ」アダムさんの人々を守る大きな手が、優しくて、温かくて、愛情深くて、ぐっぐっ、こりこり……、ぐ~っと、私の肌を優しく包み込んでくれて……なんて、なんて気持ちいいの……あら? アダムさんの手は、エッチなところに一切触れていないのに、私、私……っ!――ついに本気のセックスをしたアダムとメルル。超がんばったメルルへのお礼に、セラピストに扮したアダムがマッサージを施すことに。メルルの身体を知り尽くしたアダムのマッサージの手腕に蕩けそうになっていると、どんどんエッチな気持ちになってきて……。「さて、それでは、たーっぷり、えっちなマッサージをしてさしあげますね」――極上騎士団長……もとい、極上セラピスト・アダムの激甘マッサージに脳も身体も蕩けちゃう……!?