📚 作品ラインナップ (全8巻) 最終更新:2026/03/04
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。西田幾多郎に師事した哲学者だったが、戦後マルクス主義唯物論者に転向した著者の著作集。全8巻。第一巻は、「自叙伝」である。【目次より】目次序わが思想の遍歴まえがきロシア語版序文ロシア語版あとがき エリ・シャフナザロワわが思想の遍歴唯物論十年 続わが思想の遍歴まえがきロシア語版序文ロシア語版あとがき ペー・フェドセーエフ唯物論十年私の人間変革まえがき前編 天空にあこがれて後編 大地に立つ 入党のことばわが入党の動機奇跡の友情 モスクワの女性からの手紙日本のみなさんへ エリ・シャフナザロワまえがき奇跡の友情柳田謙十郎略歴年譜※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。西田幾多郎に師事した哲学者だったが、戦後マルクス主義唯物論者に転向した著者の著作集。全8巻。第2巻は「観念論から唯物論へ」。【目次より】序観念論と唯物論まえがき改版にあたって第一部 観念論の哲学第二部 唯物論の哲学第三部 弁証法的世界マルクス哲学の基本問題まえがき唯物論における認識の問題認識と実践マルクス主義とヒューマニズム観念論哲学の将来西田哲学の超克マルクス主義とヒューマニズム※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。西田幾多郎に師事した哲学者だったが、戦後マルクス主義唯物論者に転向した著者の著作集。全8巻。第4巻は「唯物論の哲学」。【目次より】序新哲学読本まえがき第一章 哲学とは何か第二章 観念論第三章 唯物論第四章 弁証法第五章 自然第六章 人間第七章 歴史第八章 認識第九章 道徳第一〇章 芸術第一一章 宗教第一二章 国家労働者の哲学はじめに第一章 哲学とは何か第二章 哲学の階級性第三章 観念論は支配階級の哲学である第四章 世界は観念から成る 主観主義と精神主義第五章 幻想の哲学 形而上学第六章 世界の本質は永遠不変である 実体論第七章 観念論から唯物論へ ブルジョア思想からプロレタリア思想へ第八章 弁証法的唯物論は労働者階級の哲学である第九章 世界は物質から成る第一〇章 運動は物質の存在形態である 弁証法第一一章 歴史は一定の法則にしたがって発展する 唯物史観第一二章 理論と実践 労働者のための哲学はどうあるべきか資本家の考え方と労働者の考え方執筆者から第一課 階級的なものの見方について第二課 支配階級の思想とマスコミ第三課 変革の時代と労働者の世界観第四課 真理の発展と階級闘争第五課 労資協調か階級闘争か第六課 自由社会ということ第七課 ふたつの愛国心第八課 国家とは何か第九課 改良主義と修正主義 中間層の考え方第一〇課 ブルジョアの哲学としての観念論第一一課 プロレタリアの哲学としての弁証法的唯物論※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。西田幾多郎に師事した哲学者だったが、戦後マルクス主義唯物論者に転向した著者の著作集。全8巻。第4巻は「弁証法的唯物論」。【目次より】序弁証法十講まえがき第一講 存在と論理第二講 直接性と媒介性第三講 運動・変化・発展第四講 量と質第五講 矛盾と対立第六講 肯定と否定第七講 環境と主体第八講 認識と実践第九講 自由と必然第十講 その他の諸問題むすびものの見方・考え方第一課 労働者と哲学第二課 矛盾と対立第三課 否定の否定弁証法入門まえがき一 弁証法の基礎二 弁証法の基本法則三 現実の生きた理論としての弁証法働く者の未来まえがき歴史のテンポは早くなる資本主義の全般的危機の三段階戦争の歴史から平和の歴史へ働く者の新しい生き方 労働組合とは何か?資本主義か社会主義か 中国の旅からかえって仏陀からレーニンへ レーニン誕生九十周年にあたって支配者の論理と人民の論理インテリゲンチァの使命とその限界なにをなすべきか弁証法の学習について※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。西田幾多郎に師事した哲学者だったが、戦後マルクス主義唯物論者に転向した著者の著作集。全8巻。第5巻は「弁証法的唯物論」。【目次より】序歴史哲学まえがきロシア語版まえがき第一章 歴史的認識第二章 歴史的法則第三章 歴史的空間第四章 歴史的時間第五章 歴史的主体自由の哲学まえがきロシア語版まえがきヴェトナム語版序第一章 自由の現実 われわれは自由であるか第二章 自由の思想 それはどうして発展したか第三章 自由の理論 自由とはなにか第四章 自由の実践 自由はどうしてえられるか歴史と人間まえがき改版にあたって第一章 総論第二章 動物から人間へ第三章 奴隷制から封建制へ第四章 資本制の成立第五章 資本制社会の矛盾第六章 社会主義革命へ第七章 社会主義の勝利原水爆の世界史的意義自由と知識の進歩哲学の進歩と歴史の発展※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。西田幾多郎に師事した哲学者だったが、戦後マルクス主義唯物論者に転向した著者の著作集。全8巻。第6巻は、「倫理学」。【目次より】序倫理学まえがき第一章 倫理学の課題と方法第二章 道徳の発展第三章 道徳の発展 つづき第四章 利己心と道徳第五章 良心論第六章 自由と人格現代実践哲学まえがき第一章 現代の歴史的課題第二章 民族の問題第三章 国家と階級第四章 革命の倫理第五章 戦争と平和唯物論的倫理学 道徳現象学試論序 エリ・シャフナザロワまえがき緒論 道徳現象学とは何か第一編 道徳の起源第二編 古代奴隷制社会の道徳第三編 中世封建制社会の道徳第四編 資本制社会の道徳第五編 社会主義の倫理(マルクス主義の倫理)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。西田幾多郎に師事した哲学者だったが、戦後マルクス主義唯物論者に転向した著者の著作集。全8巻。第7巻は、「宗教論」。【目次より】序宗教批判 宗教とはなにかまえがき第一章 未開社会の宗教 その一第二章 未開社会の宗教 その二第三章 キリスト教の起源第四章 仏教の起源第五章 禅と浄土第六章 宗教の人間的本質第七章 宗教の社会的本質第八章 宗教の将来労働者と宗教まえがき一 宗教を求めている人に二 私はどうして宗教をすてたか三 宗教のはじまり四 キリスト教はどうして起こったか五 仏教はどうして起こったか六 日本仏教について七 新興宗教について八 宗教と人間九 宗教と社会 一〇 労働者と宗教附録 新しいモラルと仏教禅とその批判宗教は信ずべきかプロレタリア・ヒューマニズムと宗教宗教的平和論批判ブルジョア思想とのたたかいまえがき「期待される人間像」批判 ブルジョア的人間像とのたたかい憲法改訂論批判アカ攻撃とのたたかい分裂思想とのたたかい※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。西田幾多郎に師事した哲学者だったが、戦後マルクス主義唯物論者に転向した著者の著作集。全8巻。第8巻は、「人生論」。【目次より】序真実に生きる道まえがき真実に生きる道日本の良心はいかにあるべきかまえがき第一部 日本の良心はいかにあるべきか第二部 自己改造のたたかい働くものの人生観まえがき第一章 働くものの人生観第二章 哲学とプロレタリアート第三章 働くものの愛国心第四章 「赤」といわれること第五章 利己心の問題第六章 意識の変革第七章 生きがいのある人生人生哲学まえがき第一章 われわれはなぜ幸福になれないのか?第二章 人間意識の倒逆第三章 新しい時代のモラル闘いのモラル強いたくましい人間になるために まえがきにかえて第一章 社会の変革と人間の変革第二章 道徳の階級性第三章 封建社会の道徳第四章 ブルジョア社会の道徳第五章 帝国主義と道徳の崩壊第六章 労働者の人間的自覚第七章 労働者の階級的自覚第八章 闘いのモラル第九章 団結と統一 組織的人間第十章 民主主義、民族主義、国際主義むすび 新しい労働者の人間像現代の倫理雑草はじめに一 生きることについて二 考えることについて三 愛することについて四 行動することについて※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。