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小説・実用書
浅野順一著作集 表紙

浅野順一著作集

著者:浅野順一 / 出版社:講談社
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。神学者にして牧師の浅野順一の「著作集」全11巻の第1巻「予言者研究1」。【目次より】目次序   高倉徳太郎序(改版)...

最終更新:2026-03-04

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📚 作品ラインナップ (全11巻) 最終更新:2026/03/04

浅野順一著作集1:予言者研究I
1巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。神学者にして牧師の浅野順一の「著作集」全11巻の第1巻「予言者研究1」。【目次より】目次序   高倉徳太郎序(改版)エリヤの宗教改革一 序言二 予言者エリヤの時代的背景三 対カナン文化の問題四 アハブ時代の宗教及び道徳問題五 エリヤの宗教改革運動六 結語アモスの宗教一 彼の人物二 彼の時代三 神観四 宗儀の問題五 罪観六 審判ホセアの宗教一 彼の人物と時代二 彼の家庭三 神観四 罪観五 審判六 結語イザヤの贖罪経験 イザヤ書第六章の研究一 彼の見たる幻二 神観三 贖罪四 召命五 審判ミカの宗教思想一 序言二 彼の人物と時代三 彼の神とイスラエルの罪四 審判と希望五 結語エレミヤの召命経験 エレミヤ記第一章の研究一 序言二 彼の生い立ち三 万国の予言者四 巴旦杏の枝五 沸騰る鍋六 結語神とエレミヤ「主の僕」の歌 イザヤ書四二・一―四、四九・一―六、五〇・四―九、五二・一三―五三・一二の研究一 序言二 「主の僕」の歌の成立三 異邦人の光四 苦難の僕五 「主の僕」とイエス・キリスト六 結語附録 旧約研究の方法論について《旧約聖書》序第一章 旧約聖書の意義と価値イ 一般文化的価値ロ 旧約と新約との関係ハ 旧約宗教の特質二 旧約聖書に対する解釈第二章 旧約聖書の正経性第三章 律法の意義とその発達イ 律法と契約ロ モーセ五書の資料ハ 律法の成立ニ 天地の創造と始祖の信仰ホ 出埃及とモーセ第四章 旧約の歴史書イ 歴史記述の意義と目的ロ カナン侵入と定住ハ 王国の建設二 南北朝時代第五章 予言者及び予言文学イ 予言者の意義と使命ロ アモスとホセアハ イザヤニ ヨシアの宗教改革及びエレミヤホ エゼキエルへ 第二イザヤと「主の僕」の歌第六章 詩歌、教訓及び黙示イ エズラ、ネヘミヤとユダヤ教の発達ロ 詩篇の宗教ハ ヨブと苦難ニ 知恵と懐疑ホ 終末の書参考書目解説   大内三郎 木田献一※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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浅野順一著作集2:旧約神学研究I
2巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。牧師にして、神学者の浅野順一「著作集」全11巻の第2巻「旧約神学研究』。【目次より】目次《聖書と民族》序緒論旧約聖書と基督教教会第一部モーセの十誡についてイスラエルに於ける王国の歴史とその性質イスラエル予言者に於ける召命経験の特色予言者の国家観旧約聖書に於ける神の国旧約時代のユダヤ人会堂について第二部聖書と民族ナチスの宗教政策と旧約聖書予言者と平和予言者の国防求道国日本日本精神と基督教《旧約神学の諸問題》序旧約神学の意義とその任務 最近に於ける旧約研究の傾向について旧約聖書の神観一 序言二 神名三 神の本質四 神の業五 結語旧約聖書的人間、殊にその罪悪について一 序言二 創造と人間三 罪悪と人間四 結語旧約聖書に於ける歴史の理解一 序言二 旧約聖書に於ける歴史の重要性 歴史化の問題三 旧約聖書に於ける歴史の意義四 契約思想と歴史五 契約の二重性 律法と恩恵六 審判としての歴史 賞罰の思想七 救拯としての歴史 歴史に於ける神中心主義八 予言者の宗教経験 殊にその召命九 終末論 終末に関する予言者的理解旧約聖書に於ける民族の意義一 選民二 国土・法制・国家三 歴史と召命四 律法と伝道イスラエル予言者と政治一 序言二 歴史的検討三 諸説四 批評五 結語旧約聖書に於ける全体と個人一 序言二 旧約聖書に於ける個人三 イスラエル宗教に於ける民族性四 結語附録 詩篇の宗教一 序説二 詩篇の宗教観《旧約神学小論》旧約聖書に於ける人間の身体的構造一 人間の創造 「霊肉」二 精神的諸器官 「肉」三 「霊」と「魂」四 人間に於ける霊肉の関係教会の問題としての国家解説   大内三郎 木田献一※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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浅野順一著作集3:予言者研究II
3巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。牧師にして、神学者の著者・浅野順一「著作集」全11巻の第3巻「予言者研究2」。【目次より】《予言書講解》ヨナ書講解一 第一章講解二 第二章講解三 第三章講解四 第四章講解イザヤ書講解一 イザヤ書の構造二 イザヤの人物三 イザヤの召命四 シリア・エフライム戦争とイザヤ五 インマヌエル六 アッシリヤの動静とイスラエル七 イザヤの予言八 セナケリブのパレスチナ侵入九 エルサレムの包囲アモス書講解一 第一章講解二 第二章講解三 第三章講解 審判の必然四 第四章講解五 第五章講解六 第六章講解七 第七章講解 予言者と幻八 第八章講解九 第九章講解《静穏なる信頼》一つの予兆静穏なる信頼死とその克服悲哀を担う者神の思いと人の思い神と世界 第二イザヤの世界史観後記《小説教・時論(一九二九年~一九四五年)》神に頼りて歩むエサウとヤコブ石にて撃たるる者信仰による新しき建設書評 河合栄治郎著『時局と自由主義』思うがままに書評 天野貞祐著『道理の感覚』繋がれざる神の言造られたる人間全体主義国家と信教の自由中国をどうするか学生と精神生活机上(一)牧会日誌机上(二)時代と基督教 世界史の転換とキリスト信仰生活に於ける妥協と適応病床雑感狭き門 求道する友の為に創造と模倣義人は信仰によって活くべし ハバクク書二ノ一-四新年の祈願封印を開き給う者草刈生命の道と死の道 出陣学徒を送る為に解説   木田献一 伊藤虎丸※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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浅野順一著作集4:詩篇研究
4巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。牧師にして神学者の著者・浅野順一「著作集」11巻の第4巻「詩篇研究」。【目次より】《詩篇選釈》まえがき(上巻)まえがき(下巻)旧約詩人の歌える神と自然 序説に代えて義人の道と悪人の道 第一篇メシアを待つ 第二篇朝の祈り 第三篇夕の祈り 第四篇朝ごとに 第五篇わが骨おののく 第六篇人の子の栄光 第八篇滅びざる望み 第九篇鳥の如く 第一一篇いつまで 第一三篇愚かなる無神論者 第一四篇福音的人格 第一五篇神こそわが所領 第一六篇創造の神と贖罪の神 第一九篇戦勝の祈願 第二〇篇「されど」 第二二篇神こそわが牧者 第二三篇栄光の王 第二四篇一つの事 第二七篇神鳴の歌 第二九篇歓びの朝 第三〇篇神の手にある時 第三一篇愆赦され罪おおわれし者 第三二篇神の国、神の民 第三三篇汝の光によりて光を 第三六篇御面の前にて 第四一篇神への渇望 第四二篇及び第四三篇神我らと偕にあり 第四六篇くだける魂 第五一篇神と肉体 第五六篇一つの旗 第六〇篇沈黙の信頼 第六二篇心の磐なる神 第七三篇神のみ審士 第七五篇順礼の歌 第八四篇己が日を数うる知恵 第九〇篇感謝の歌 第一〇〇篇王道の歌 第一〇一篇自然と栄光 第一〇四篇欠乏の恵み 第一〇六篇ただ栄光のために 第一一五篇われ山に向かいて目をあぐ 第一二一篇涙をもって蒔く 第一二六篇建築者なる神 第一二七篇聖なる家庭 第一二八篇あした待つ衛士 第一三〇篇嬰児の如くに 第一三一篇友情の祝福 第一三三篇夜祭 第一三四篇感謝の歌 第一三六篇わが口の門守 第一四一篇苦難と悔罪 第一四三篇解説   木田献一※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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浅野順一著作集5:説教I
5巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。牧師にして神学者の著者・浅野順一「著作集」全11巻の第5巻「説教1」。【目次より】《反省と出発》第一部省みて神は唯一 モーセの第一誡然りと否撃ちて医す神新しき夢青年と召命悪に勝つ善信仰と個性イエス一人の他信仰者の戦い世界と自己神の安居処第二部旧約聖書より見たる民主主義旧約聖書に於けるヒューマニズム旧約学者エー・ビー・デビドソンあとがき《真実 予言者エレミヤ》主の言葉 エレミヤ書一ノ一、二聖別 エレミヤ書一ノ五はじめの愛 エレミヤ書二ノ二水 エレミヤ書二ノ一三我々の自由 エレミヤ書二ノ三一新田を耕せ エレミヤ書四ノ三真実を求める一人 エレミヤ書五ノ一別れ道 エレミヤ書六ノ一六主の神殿 エレミヤ書七ノ四知恵と真実 エレミヤ書八ノ八神の真偽 エレミヤ書一〇ノ八、一〇イスラエルの望みなる王 エレミヤ書一四ノ八一心をもって エレミヤ書二九ノ一三、一四神の口 エレミヤ書一五ノ一九偽りなき心 エレミヤ書一七ノ九、一〇神に欺かれた人 エレミヤ書二〇ノ七愛と真実の神 エレミヤ書三一ノ三良き無花果、悪しき無花果 エレミヤ書二四ノ一、二健康と医しとを エレミヤ書三三ノ六新しき契約 エレミヤ書三一ノ三一、三二クリスマスと旧約の予言者 エレミヤを中心として旧約予言者の愛国・平和の思想 エレミヤにおける「真実」ということあとがき《新しき国 新しき教会 新中国に使いして》はしがきI新しき国、新しき教会中国教会に使して中国の教会と宣教師問題中国の教会と日本の教会II素朴健全な学生生活朝の西湖中国人の手顔附論 中国の教会と日本の教会との交わり解説 戦後民主主義と浅野順一   伊藤虎丸※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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浅野順一著作集6:旧約神学研究II
6巻

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浅野順一著作集7:予言者研究III
7巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。牧師にして神学者の著者・浅野順一「著作集」全11巻の第7巻「予言者研究3」。【目次より】《イスラエル予言者の神学》まえがき序論第一部 歴史第一章 言一 言の語義二 言の歴史三 言と自然四 律法的な言と予言者的な言第二章 時一 「時」と「日」 一 「時」の意義 二 「日」殊に「ヤーウェの日」二 時と永遠 一 「永遠」 二 過去・現在・未来第三章 契約一 契約の語義二 予言者と契約三 契約と旧約聖書四 「新しき契約」第四章 選び一 恵みの選び二 神と民三 個人の選び四 残れる者五 異邦人の選び六 結語第五章 歴史一 旧約聖書と歴史二 歴史の意義三 契約と歴史四 歴史と予言者第六章 終末一 審判 一 律法と審判 二 「ヤーウェの日」 三 審判と救拯二 回心 一 回心の語義 二 補囚前の予言者 三 補囚及びその後の予言者第二部 祭儀と文化第一章 祭儀 予言者との関係について一 問題の所在二 歴史的関係三 儀式殊に犠牲四 根本的相違第二章 伝道一 問題の提出二 特殊より普遍へ三 「主の僕」四 苦難と伝道五 結語第三章 文化一 遊牧生活とヤーウェ信仰二 文化批判の原理としてのヤーウェ信仰三 文化のヤーウェ化四 結語第四章 政治 旧約の王権を主として一 イスラエルの王国二 予言者と国家三 結語第五章 平和一 旧約聖書と戦争二 予言者と戦争三 「平和」の意義第三部 体験一 予言者の語義及び起源二 神の言三 神の霊四 幻五 真の予言者と偽りの予言者六 祈祷 主としてエレミヤについて七 召命略記号参考文献解説   木田献一※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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浅野順一著作集8:ヨブ記研究・法の神学
8巻

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浅野順一著作集9:説教II
9巻

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浅野順一著作集10:説教III
10巻

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浅野順一著作集11:生涯と活動
11巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。牧師、神学者の浅野順一「著作集」全11巻の第11巻「生涯と活動」。石謙謙(エッセイ)大内三郎・土屋虎男・伊藤虎丸(解説)収録。【目次より】《たましいの足跡》半世紀に近い交友   石原 謙たましいの足跡幼い頃クラマンさん京城の記憶府立一中入学森明先生三井物産入社転期その頃の東京神学社森明先生の死ヨーロッパ航路留学 イギリス留学 ドイツヨーロッパ駆け足旅行美竹教会の発足軍隊生活亡児追憶恩師について基督論に関する森明先生の手紙書斎の森明先生或る夏の高倉徳太郎先生高倉徳太郎先生と旧約の予言者アダム・C・ウェルシュ教授石原謙先生と私あとがき《歴程(一九二六~一九八〇)》エディンバラ通信ハイランド雑記祖国を思う心ゼネヴァ回顧逝ける愛国的国際主義者上田丈夫君を弔う日本神学校を辞す公同教会運動についてエッチ・アール・マッキントッシュ教授の死築山さんと私独逸に於ける基督教の争闘共助会と私生命を得る者と失う者 故森明先生二十周年記念古きと新しきもの 旧約聖書の現代的意義世界平和と日本の教会日本伝道の再構想大村勇氏「日本伝道の問題」を読む教会と平和問題教界一九五三年の回顧 日本伝道一年を回顧復活節と日本の習俗日本伝道の将来 その神学の自立性について感謝の辞(学位授与祝賀会)教師検定試験を終えて美竹教会を辞任する一九六三年度秋季教師検定試験を終えて旧約を学んで四十年アメリカの友への手紙 ベトナム戦争についてベトナム戦争、私の和平論折にふれて学生運動について韓国の友へご挨拶に代えて(新泉教会設立)私の読書老いと闘う如何に春を迎えるか祈り解説年譜著作目録※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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