漫画・電子書籍の最新情報をお届け!

セーフサーチ:

本ページはアフィリエイト広告を利用しています。リンク先での購入により、当サイトに報酬が発生する場合があります。

小説・実用書
神学的・宗教哲学的論集 表紙

神学的・宗教哲学的論集

著者:武藤一雄 / 出版社:講談社
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【内容紹介・目次・著者略歴】現代の神学的状況への鋭い洞察を通して、新しい神学的宗教哲学の具体的な現実化した姿を、現代...

最終更新:2026-03-05

コミックシーモア ↗

購入する >

📚 作品ラインナップ (全3巻) 最終更新:2026/03/05

神学的・宗教哲学的論集I
1巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【内容紹介・目次・著者略歴】現代の神学的状況への鋭い洞察を通して、新しい神学的宗教哲学の具体的な現実化した姿を、現代社会に大胆に提出する問題作。【目次より】序一 学問のゆくえ付論1) 神学とは何か2) 福音と律法二 信仰の神と哲学者の神三 ニヒリズムと宗教四 終末論の二類型五 シュライエルマッヘルの「絶対依存の感情」についての一断想六 キェルケゴールヘの問い七 異言と預言付録 良心と悪あとがき※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。武藤 一雄1913~1995年。宗教哲学者。京都大学名誉教授。専門はキェルケゴール。京都帝国大学卒。文学博士。著書に、『信仰と倫理 キエルケゴールの問題』『宗教哲学』『神学と宗教哲学との間』『キェルケゴール その思想と信仰』『宗教哲学の新しい可能性』『神学的・宗教哲学的論集 全3巻』など、訳書に、『シュヴァイツァー著作集 第10-11巻 使徒パウロの神秘主義』(共訳)『キルケゴール著作集 第15-16巻 愛のわざ』(共訳)『現代キリスト教思想叢書 13 ラーナー 自由としての恩寵(抄)』M・ウェーバー『宗教社会学』(共訳)『ティリッヒ著作集 第10巻 出会い 自伝と交友』などがある。

¥5,390

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
神学的・宗教哲学的論集II
2巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【内容紹介・目次・著者略歴】論集1で展開された論点をさらに掘り下げて、キリスト教の聖霊的理解のために、知と信の問題に鋭く迫る、意欲的な論集。【目次より】序一 神学的宗教哲学について二 カントの宗教論について三 ルターにおける信仰と神秘主義四 脚下照顧五 キリスト教における二重終末論六 無即愛 田辺哲学とキリスト教あとがき※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。武藤 一雄1913~1995年。宗教哲学者。京都大学名誉教授。専門はキェルケゴール。京都帝国大学卒。文学博士。著書に、『信仰と倫理 キエルケゴールの問題』『宗教哲学』『神学と宗教哲学との間』『キェルケゴール その思想と信仰』『宗教哲学の新しい可能性』『神学的・宗教哲学的論集 全3巻』など、訳書に、『シュヴァイツァ 著作集 第10-11巻 使徒パウロの神秘主義』(共訳)『キルケゴール著作集 第15-16巻 愛のわざ』(共訳)『現代キリスト教思想叢書 13 ラーナー 自由としての恩寵(抄)』M・ウェーバー『宗教社会学』(共訳)『ティリッヒ著作集 第10巻 出会い 自伝と交友』などがある。

¥5,225

コミックシーモア ↗

公式で購入 >
神学的・宗教哲学的論集III
3巻

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【内容紹介・目次・著者略歴】宗教哲学の新しい可能性を求めて60余年、あまたの試煉を経て到達した不動の境地――「武藤宗教哲学」の神髄がここに結実。【目次より】一 キリスト教における歴史観二 キリスト教における死生観三 キリスト教と無の思想四 宗教における「内在的超越」ということについて五 田辺哲学とキリスト教六 神学主義と宗教主義七 「種の論理」と「非神話化」論|ー田辺哲学とブルトマン八 西谷宗教哲学とキリスト教あとがき※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。武藤 一雄1913~1995年。宗教哲学者。京都大学名誉教授。専門はキェルケゴール。京都帝国大学卒。文学博士。著書に、『信仰と倫理 キエルケゴールの問題』『宗教哲学』『神学と宗教哲学との間』『キェルケゴール その思想と信仰』『宗教哲学の新しい可能性』『神学的・宗教哲学的論集 全3巻』など、訳書に、『シュヴァイツァ 著作集 第10ー11巻 使徒パウロの神秘主義』(共訳)『キルケゴール著作集 第15ー16巻 愛のわざ』(共訳)『現代キリスト教思想叢書 13 ラーナ  自由としての恩寵(抄)』M・ウェーバー『宗教社会学』(共訳)『ティリッヒ著作集 第10巻 出会い 自伝と交友』などがある。

¥5,610

コミックシーモア ↗

公式で購入 >