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📖 マンガでゴゴー編集部が語る!本作の魅力
「バスケットは…お好きですか?」この一言が、不良少年・桜木花道の運命を狂わせる! 一度読めば、あなたの人生に情熱と感動の嵐を巻き起こすことは間違いありません。 『SLAM DUNK』は、不良の桜木花道が湘北高校バスケットボール部に入部し、仲間と共に成長していく姿を描いた不朽の名作です。登場人物は皆個性的で、湘北メンバーはもちろん、ライバル校の選手たちまで、誰もが感情移入できる魅力的なキャラクターばかり。それぞれの抱える葛藤やバスケへの情熱、そして友情が織りなす人間ドラマは、ページをめくる手が止まらなくなることでしょう。特に、試合中の息をのむような“リアルな駆け引きと描写”は必見。手に汗握る展開と、計算し尽くされた戦略の応酬に、あなたもきっと鳥肌が立つはずです。 読み終えた後には、諦めないことの大切さや、仲間と目標に向かって突き進むことの尊さを深く心に刻むことができます。 全20巻で完結済み。今すぐ手に取り、あの熱狂を体験してください!
📚 作品ラインナップ (全20巻) 最終更新:2026/02/03
中学時代、50人の女の子にフラれた桜木花道。そんな男が、進学した湘北高校で赤木晴子に一目惚れ! 「バスケットは…お好きですか?」。この一言が、ワルで名高い花道の高校生活を変えることに!!
湘北高校バスケット部に入部した花道は、地味な基礎練習にうんざりの毎日。だが、柔道部からのしつこい勧誘を断り、赤木キャプテンに認められる。そしてついに、念願のシュート練習を許されるのだが!?
代替わりした湘北バスケット部初の対外試合! 相手は、前年度県ベスト4の陵南。湘北は、主将の赤木とスーパールーキーの流川楓が活躍し対抗する!! 一方、控えに甘んじる「秘密兵器」花道の心境は…。
素人・花道の予想外な活躍により、湘北は強豪の陵南相手に大善戦!! だが陵南も、キャプテンの魚住とエース・仙道が本領を発揮。一進一退のゲームは終盤へ…! 湘北は、大金星を挙げられるのか──!?
陵南戦で手応えをつかみ、インターハイ予選へ弾みをつけた湘北! そこへ、入院していた2年生の宮城リョータが戻ってきた。この実力者のバスケット部復帰が、思いも寄らない大騒動を引き起こす…!!
バスケット部を壊しにやってきた三井寿。実は、期待を胸に抱き湘北高校に進学後、挫折した過去を持つ部員だった!! 行き場を失ってしまった、かつての中学MVP。その三井の心の奥に潜んでいたものは…。
インターハイ県予選、湘北は県大会前回2位の翔陽と決勝リーグ進出をかけ激突。県内一の高さを誇るシード校を相手に、赤木、三井、宮城、流川、そして花道の5人は序盤、劣勢を余儀なくされるが!?
いよいよ始まったインターハイ予選決勝リーグ。湘北の緒戦の相手は、16年連続インターハイ出場中の王者・海南大附属。下馬評に反して、必死に食い下がる湘北。だが前半、予期せぬアクシデントが…!!
王者・海南大附属に対し、前半を同点で折り返してみせた湘北。だが、「神奈川No.1プレイヤー」牧が強さを発揮する。リードを許した湘北は勝負の一手に…! 作戦の命運を託されたのは花道だった!!
ベスト4で争われる決勝リーグは第2戦目に突入。花道も坊主頭になり残り試合全勝を誓うが…!? そして湘北のインターハイ出場を左右する、海南大附属と陵南、注目の一戦がスタート。激戦の結末は!?
遂に決勝リーグも大詰め! 湘北は勝てばインターハイへの出場が決まる陵南との最終戦に臨む!! 福田が加わり攻撃に厚みを増した陵南。一方、湘北は監督の安西先生が不在、赤木主将も足に不安が…!?
6点差に追い上げて後半を迎えた湘北。ここから前半沈黙していた流川が全開! 加えて福田に押されていた花道も復調!! 陵南からリードを奪い、なおも攻め立て──。インターハイ出場が見えてきた!!
湘北のインターハイ出場決定まで、残り5分。しかし、湘北が抱える不安要素が次々と表面化! さらに、陵南の「天才」仙道が点取り屋に徹することで大混戦に。全国への最後の切符を手にするのは…!?
激闘の神奈川県予選が終わり、全国でも続々とインターハイ出場校が決まる中、初出場を決めた湘北も気合十分! 1週間の合同合宿を行うことになったが、花道だけはなぜか置いてけぼりにされて…。
湘北にとって初出場となるインターハイが開幕!! 緒戦は大阪代表の豊玉。個々の能力が高く好戦的な全国常連校を相手に、序盤からペースを乱される湘北…。荒れ模様の展開に対して出した戦い方とは!?
IH2回戦の相手は高校バスケット界の頂点に君臨する山王工業。人気校の登場とあって試合会場は満席! 引き立て役になった湘北は、かつてない重圧や恐怖心とも戦いながら試合を迎えることに…!!
絶対王者の山王工業を相手に、序盤から優位に立つ湘北! 選手交代で打開を図る相手にも、安西先生による適確な指示で応戦。成長した花道の活躍もあり、湘北は予想を覆す善戦を続けていたが──!?
後半、IH3連覇中の実力を見せつける山王工業。だが諦めない湘北ベンチは、望みを花道に託す!! 安西先生の指示通りオフェンスリバウンドを懸命に奪う花道。すると湘北のリズムに徐々に変化が…!!
驚異的な粘りで山王工業から王者の余裕を消した湘北!! だが「スーパーエース」沢北がこの土壇場で立ちはだかる!! 再び広がるリード…。沢北の圧倒的な自信と運動能力を突きつけられた流川は──!?
最後まで諦めない姿勢で、会場の雰囲気をも変えた湘北!! 一方で花道の背中には激痛が…。さらに山王工業も百戦錬磨の試合運びを見せる。残り2分。両チームが死力を尽くした総力戦の結末は──!!