青年マンガ
📖 マンガでゴゴー編集部が語る!本作の魅力
「毎日同じ味に飽きちゃった…」そんなあなたに贈る、心温まる32歳女子の同居ライフ!日々の食卓が、新たな発見とトキメキに変わる瞬間を目撃してください。 佐倉ノゾム先生が描く『32歳のふたりとごはんと』は、同居する同期の世里と美智が織りなす、大人のグルメ&ヒューマンドラマです。料理上手な世里が、自分の味に飽き始めたことから始まる外食の冒険は、単なる食事にとどまりません。食を通して互いの関係性や、32歳という年齢ならではの心の機微に気づいていく過程は、誰もが共感できること間違いなし。一歩踏み出す勇気と、ささやかな幸せの尊さを教えてくれる作品です。 読み終えた後には、きっと誰かと一緒に美味しいものを食べたくなる衝動に駆られるでしょう。そして、あなた自身の日常にも、ちょっとした彩りを加えたくなるはずです。 現在コミックスは1巻まで発売中。ぜひ手に取って、世里と美智の物語を味わい尽くしてください!
📚 作品ラインナップ (全1巻) 最終更新:2026/02/04
同じ会社で同期の世里(せり)と美智(みち)。二人はルームシェアをして2年目。 世里はごはん作りが得意だが、最近自分の味に飽きてきた。 美智はそんな世里に、外食をしようと提案をする。 金銭面や太ってしまう事を理由に最初は断る世里だったが…。 32歳の二人が、色々なことを気にしだしたり、関係性に気づきがあったり、美味しくご飯を食べるお話。19ページ