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TLマンガ
今日もきみとはじめての夜を 大きな熊さん先生は怖がり小鹿を甘く溶かす 表紙
★★★★★
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4.6

今日もきみとはじめての夜を 大きな熊さん先生は怖がり小鹿を甘く溶かす

著者:いぬぞの / 出版社:一迅社
「じゃあ今日はキスだけ…」予備校教師として働く梨木りさ。生徒からは少し怖がられてしまっている。そんなある日、自分とは全く真逆の「熊さん先生」こと熊谷さんに食事に誘われて…?優しい彼に惹かれるりさだが、実は悩みがあって…。それは、「不感症」であるということ。胸も小さいし、熊谷さんにがっかりされるくらい...

最終更新:2026-04-03

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#お互いが好き #穏やかな気持ち #絵が綺麗

📚 作品ラインナップ (全10巻) 最終更新:2026/04/03

今日もきみとはじめての夜を 大きな熊さん先生は怖がり小鹿を甘く溶かす: 1
1巻

「じゃあ今日はキスだけ…」予備校教師として働く梨木りさ。生徒からは少し怖がられてしまっている。そんなある日、自分とは全く真逆の「熊さん先生」こと熊谷さんに食事に誘われて…?優しい彼に惹かれるりさだが、実は悩みがあって…。それは、「不感症」であるということ。胸も小さいし、熊谷さんにがっかりされるくらいなら…!と思い、自ら誘ってみたら熊谷さんは予想外の反応を…!?大きな掌で優しく包み込まれて…今までにない感覚、これが「イク」ってこと…!?

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今日もきみとはじめての夜を 大きな熊さん先生は怖がり小鹿を甘く溶かす: 2
2巻

「これ胸の奥がびりびりする…っ」キスだけ、といって全身にキスし始めた熊谷さん。彼の熱い舌がいろんな箇所を優しく触って…。胸も、あそこも、電撃が走ったかのように感じ始めて…!不感症のはずだったのに、どうして…?未知の感覚が怖いけれど気持ちいい…このまま…どうなっちゃうの…?

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今日もきみとはじめての夜を 大きな熊さん先生は怖がり小鹿を甘く溶かす: 3
3巻

「デート、何着ていこう…!」まともなデートをしてなかったことに気がつき、映画に行くことになった二人。楽しみに待ち合わせた先に現れた熊谷さんは…スーツ…?悩みすぎて服がなかったという熊谷さんにほっこりしながら服を買いに行くことを提案したりさ。そこで、熊谷さんのあるコンプレックスを聞き…?

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今日もきみとはじめての夜を 大きな熊さん先生は怖がり小鹿を甘く溶かす: 4
4巻

「今日はいれないから…あてるだけ」練習ってどういうこと…?そう思った瞬間、桃吾の大きく反り立つ固いものを当てられて…!「ちゃんと入るように慣らさせてください…」いつかこれが入るのかな…。クリと同時に弄られてこんなに気持ちよくてへんになりそうなの、はじめて…

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今日もきみとはじめての夜を 大きな熊さん先生は怖がり小鹿を甘く溶かす: 5
5巻

「ゆっくり…なめるの好きですよね」胸もクリもアソコも気持ちいいポイントを的確に桃吾に攻められとろとろにされるりさ。ゆっくりほぐされ、慣らされ、桃吾の大きなアレは入るのか――?はじめてのお家デートにドギマギする2人が可愛い第5話!

¥220

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今日もきみとはじめての夜を 大きな熊さん先生は怖がり小鹿を甘く溶かす: 6
6巻

「その…口とか…でシましょうか?」二人で初めて迎えた朝、大きくなってた桃吾のモノを「いつも自分ばかりずっとしてもらってるから」と口で慰めることを提案するリサ。普段のお礼のつもりだったのに、なぜかあれよあれよと恥ずかしい体勢でお互いがスることになってしまい―!?

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今日もきみとはじめての夜を 大きな熊さん先生は怖がり小鹿を甘く溶かす: 7
7巻

「ひとりで…その…してて」桃吾が出張行って2週間、従妹の奈都に誘われ久しぶりに居酒屋を訪れたりさは、奈都の煽りとお酒の力もあり、桃吾の好きなところをたくさん話す。家に帰り改めて2週間会えていないことを実感したりさは、火照った自分の体に指を這わせていて―?

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今日もきみとはじめての夜を 大きな熊さん先生は怖がり小鹿を甘く溶かす: 8
8巻

「・・・りささんは、俺が本部に行った方がいい?」人事面談により春から国語科の主任を任されることになったりさ。素直に嬉しく喜ぶりさに反し、なんだかぼーっとしている桃吾。理由を聞くと、桃吾も春から本部に異動して教科主任の打診があったという。桃吾の仕事ぶりが評価された昇進に嬉しいはずのりさだが、桃吾が出張に行っている間のあのガランととした席を思い出してしまい―?

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今日もきみとはじめての夜を 大きな熊さん先生は怖がり小鹿を甘く溶かす: 9
9巻

「・・・今日加減できないかも」受験シーズンも無事終わり、日常に落ち着きが出てきたりさと桃吾。久しぶりのデートだがなんだかふわふわして落ち着かない。早々に桃吾の家へなだれ込み、何度イってもトロトロにされても激しく抱かれるりさ。声が枯れるまで愛しあい、2人が出した答えとは―?

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今日もきみとはじめての夜を 大きな熊さん先生は怖がり小鹿を甘く溶かす: 10
10巻

「イったらおわっちゃうから、ゆっくりしてほしい…」新学期になり同棲生活を始めたりさと桃吾。大変だった引っ越し作業もひと段落し、新居で早々に体を重ねるふたり。桃吾は「りささんが気持ちよくなっているのを見るのが一番興奮する」と言いながら、りさの弱いトコロを舌で、指で、的確に刺激し何度もイカされてしまう。好きな人と暮らすことが、こんなに幸せなことなんて――。胸キュンの最終話!

¥220

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