📚 作品ラインナップ (全67巻) 最終更新:2026/08/28
獣の変異が続くなか現れたのはロビン。その時助けられた子供はその後、アルトディアスの旧城へ行くのだが? Ballad新章スタート!! ※この作品はプチプリンセス vol.42に収録されているものと同一のものとなります。
アルトディアスの旧城でロビンと再会したアロラ。彼のもとで下働きをしてほしいと言われて? Ballad新章第2話!! ※この作品はプチプリンセス vol.43に収録されているものと同一のものとなります。
ロビンの弟子になったアロラ。さっそく薬草摘みの仕事にいくことになるのだが、その森で出会った人物は…? ※この作品はプチプリンセス vol.44に収録されているものと同一のものとなります。
アルトディアスの旧城に来訪したローラント王に沸く民。しかしローラントに危機が迫っていることを知る者は少なく? ※この作品はプチプリンセス vol.45に収録されているものと同一のものとなります。
水喚びの魔法を失敗し、夜宴が開かれていた旧城に大雨を降らせてしまったアロラにローラントは? ※この作品はプチプリンセス vol.46に収録されているものと同一のものとなります。
地下井戸に影の冠が投げ入れられていたのを発見したロビンたち。その犯人を辿ることになるのだが? ※この作品はプチプリンセス vol.47に収録されているものと同一のものとなります。
犯人捜しから無事戻ったアロラは、城の幽霊たちがローラントとアヴィが会っていると聞き? ※この作品はプチプリンセス vol.48に収録されているものと同一のものとなります。
ローラントとアヴィをつなぐ“忌毒の蛇”を抜いてもらうことを望んだアロラ。アヴィの命がつきるかもしれないなか、アロラは? ※この作品はプチプリンセス vol.50に収録されているものと同一のものとなります。
何者かに攫われ、魔法使いの塔の鍵として利用されたアロラ。堀に沈められたもののアヴィのおかげで脱出するが? ※この作品はプチプリンセス vol.51に収録されているものと同一のものとなります。
塔の中の地図を売った者の捜索に、ロリマーへ向かうことになったロビンとアロラ。そこに待ち受けるのは? ※この作品はプチプリンセス vol.52に収録されているものと同一のものとなります。
ロリマーに向かったロビンたちは城に居合わせていたウィルフリート王子に出会うが、城内は何やら騒がしくなり? ※この作品はプチプリンセス vol.53に収録されているものと同一のものとなります。
地図売りに依頼した者を捜しにいくロビンたち。ブレックヴァンの死者の都とはどのような場所なのか? ※この作品はプチプリンセス vol.54に収録されているものと同一のものとなります。
塔の地図を売ったレヴィアスを連れて、依頼人を捜しにラドルールへ潜入したロビンたちだったが? ※この作品はプチプリンセス vol.55に収録されているものと同一のものとなります。
ラドルールに潜入したロビンたちは“奥の院の白い奥方”の気を引き、城への潜入の機会を得るが? ※この作品はプチプリンセス vol.56に収録されているものと同一のものとなります。
宿に戻ったロビンたち。ジリエラと二人きりで部屋にこもるロビンに戸惑うアロラだが…!? ※この作品はプチプリンセス vol.57に収録されているものと同一のものとなります。
ラドルールにて、歌と踊りの一座に扮したロビンたちは、奥の院の奥方という女性に気に入られ、城への潜入の機会を得る。宴が終わり、ロビンの探索に無理やり着いていったアロラは魔物にかじられ、風邪をひいてしまい…? ※この作品はプチプリンセス vol.58に収録されているものと同一のものとなります。
大型ファンタジーロマン!! カラー28P!! 師匠と分かれて帰郷することになったアロラ。一方、毒蜂に刺され、塊茎に絡まれたロビンの運命は…!? ※この作品はプチプリンセス vol.59に収録されているものと同一のものとなります。
蛸頭の奇襲から辛くも命拾いしたロビン、帰郷したものの不穏な空気を感じるアロラ、それぞれに落ち着かない状況の師弟だが!? ※この作品はプチプリンセス vol.60に収録されているものと同一のものとなります。
故郷の村で居心地悪く過ごしていたアロラと、ブレックヴァン探索から生還したロビン。やっとのことで合流して…!? ※この作品はプチプリンセス vol.61に収録されているものと同一のものとなります。
ロリマー城で再会したロビンとアロラ。そこで国王陛下、女王陛下にファラントも揃って御前会議が始まり…!? ※この作品はプチプリンセス vol.62に収録されているものと同一のものとなります。
ロリマー城で栗鼠と共にウィルフリート王子の守をするアロラ。平和に見える二人に忍び寄る影が…!? ※この作品はプチプリンセス vol.63に収録されているものと同一のものとなります。
はや戦争か、と落ち着かない雰囲気のアルトディアス。表敬訪問に訪れたキリアンで、ディアン王女とロビンは…!? ※この作品はプチプリンセス vol.64に収録されているものと同一のものとなります。
ロリマー城でウィルフリート王子と過ごすアロラ。眠る王子の異変に気付いたアロラは…!? ※この作品はプチプリンセス vol.65に収録されているものと同一のものとなります。
はや戦争か、ときな臭い雰囲気が漂うアルトディアス。ウィル王子とアロラに忍び寄る魔の手にロビンは…!? ※この作品はプチプリンセス vol.66に収録されているものと同一のものとなります。
ウィル王子の夢の中で別れたロビンとアロラ。羽化の途中だったアロラの容体は…!? ※この作品はプチプリンセス vol.67に収録されているものと同一のものとなります。
緑の魔女に辛くも命を救われたアロラ。その頃、ロビンはファラントにアロラ殺害を命じられて…!? ※この作品はプチプリンセス vol.68に収録されているものと同一のものとなります。
傷つき、草の魔女に保護されているアロラのもとにやってきたロビン。アロラを殺されることを警戒する草の魔女たちの対応は…!? ※この作品はプチプリンセス vol.69に収録されているものと同一のものとなります。
草の魔女のもとでアロラと合流したロビン。2人が追いかける謎の少女の正体は…!? ※この作品はプチプリンセス vol.70に収録されているものと同一のものとなります。
敵の本丸に迫るアロラとロビン。魔妖との壮絶な戦いがいよいよ…!? ※この作品はプチプリンセス vol.71に収録されているものと同一のものとなります。
一件落着して平和が戻ったアルトディアス。ディアン姫とレオン王の関係が進展して…!? ※この作品はプチプリンセス vol.72に収録されているものと同一のものとなります。
一件落着したものの、ウィル王子のお守りを仰せつかった、アロラとロビンは…!? ※この作品はプチプリンセス vol.73に収録されているものと同一のものとなります。
ウィル王子に襲い掛かった魔妖の痕跡は城代の部屋で途切れていた。揺れるロリマーにアロラとロビンは…!? ※この作品はプチプリンセス vol.74に収録されているものと同一のものとなります。
引退すると地元に戻った城代・アリストの館で遭遇した井守の魔物に、アロラとロビンは…!? ※この作品はプチプリンセス vol.75に収録されているものと同一のものとなります。
アルトディアスに魔物を仕向けていたアリストの叔父にたどり着いたアロラとロビン。女王様の審判は…!? ※この作品はプチプリンセス vol.76に収録されているものと同一のものとなります。
傀儡師の操る魔物と戦い、ロリマーへと帰城したアロラとロビン。傀儡師を捕まえるために奔走する二人だけど……? ※この作品はプチプリンセス vol.77に収録されているものと同一のものとなります。
操り糸を辿り、傀儡師の郷と思われる村に降り立ったアロラとロビン。ファラントから表門の見張りを託されたアロラは、敵を確実に捕まえるための秘策を練り…!? ※この作品はプチプリンセス vol.78に収録されているものと同一のものとなります。
アロラの活躍で敵の傀儡師を捕まえることに成功したのも束の間、アロラたちを待ち受けていたのは悲しき現実だった。さらに、不審な動きの人物が現れて…!? ※この作品はプチプリンセス vol.79に収録されているものと同一のものとなります。
裏切り者の公開処刑が中止となり、ロビンは白野薔薇でシェンドラの懐妊を祝福する。一方でアロラは白野薔薇城へと出向き、ロビンの部屋で眠りにつくが…!? ※この作品はプチプリンセス vol.80に収録されているものと同一のものとなります。
古の女神が封印されている白野薔薇城に突如として現れた侵入者。その目的は―!? ※この作品はプチプリンセス vol.81に収録されているものと同一のものとなります。
古の女神が封印されている白野薔薇城に侵入者が出現。謎の人物を退けたのも束の間、今度はシェンドラ王妃が倒れてしまって…!? ※この作品はプチプリンセス vol.83に収録されているものと同一のものとなります。
倒れたシェンドラ王妃のもとから、ローラントとの第四子が小さな光となって離れてしまった――。その光を白魔法の揺籠で保護したアロラだったが、敵の攻撃は迫り…!? ※この作品はプチプリンセス vol.84に収録されているものと同一のものとなります。
揺籠の中の小さな命はアロラ達が紡いだ光の糸によって守護られた。流行病の終息、シェンドラの快復と、懸念は次々に解決したが…!? ※この作品はプチプリンセス vol.85に収録されているものと同一のものとなります。
虫使いの村出身ならではの方法で、敵の手がかりを探索するアロラ。そんな中、リド・リースから、グラーンによって最初に滅ぼされた国を調べるよう助言を受けて…!? ※この作品はプチプリンセス vol.86に収録されているものと同一のものとなります。
敵の手がかりを探索するアロラは、リド・リースからの助言を頼りに、ロビンとメルベレトへと向かう。向かった先で見つけた地下湖で、二人は残された魔物の召喚に成功し…!? ※この作品はプチプリンセス vol.87に収録されているものと同一のものとなります。
ローラントは、魔物の召喚に用いられていた闇の門を封印するべく、蛇の奥方と対峙。そこで、死にかかった水トカゲとシンクロしたアロラには、マトゥヤの声が聞こえてきて…!? ※この作品はプチプリンセス vol.88に収録されているものと同一のものとなります。
アロラの活躍によって闇の門は閉ざされた。身体の崩壊を食い止めるべく、「着から脱」を使ったアロラは…!? ※この作品はプチプリンセス vol.89に収録されているものと同一のものとなります。
ついに闇の門を閉ざすことに成功するも、不完全な形で蝶の姫と化してしまったアロラ。荒地にとり残されたアロラのもとに、クリスがやってきて…!? ※この作品はプチプリンセス vol.90に収録されているものと同一のものとなります。
各地でうごめく不穏な影。闇の門が再び開かれようとしたその時…!? ※この作品はプチプリンセス vol.91に収録されているものと同一のものとなります。
一度は瀕死の状態にまで陥ったアロラだったが、ロビンの身に迫る危機を察知して…!? ※この作品はプチプリンセス vol.92に収録されているものと同一のものとなります。
闇の門の破壊とローゼリィとの対話を通じて、再び訪れる危機からアルトディアスを守ると誓うロビンたち。一方、城代の奥方の裏切りを前に、シェンドラは…!? ※この作品はプチプリンセス vol.93に収録されているものと同一のものとなります。
蝶の魔物として羽化したアロラは、もはや人間の食べ物が喉を通らなくなっていた。そして、最期を看取ってもらうため、マトゥヤとともにロビンの眼前で姿をくらませてしまい…!? ※この作品はプチプリンセス vol.94に収録されているものと同一のものとなります。
ローラントとシェンドラの間に生まれた四番目の御子「名無しの王子」生誕七〇日の祝祭に向けて、旧城はおおいに賑わっているが…!? ※この作品はプチプリンセス vol.95に収録されているものと同一のものとなります。
祝祭に向けて賑わう旧城では、名無しの王子が生まれながらに持つ白魔法の才能を存分に発揮していた。そんな中、マトゥヤのもとにいるアロラは旧城に迫る危機を察知して…!? ※この作品はプチプリンセス vol.96に収録されているものと同一のものとなります。
シェンドラの四番目の御子「名無しの王子」を守ると約束したロビン。しかしその様子を見ていたアロラは、ロビンに警告をしようとして…。 ※この作品はプチプリンセス vol.98に収録されているものと同一のものとなります。
マトゥヤの尽力によってロビンとの念願の再会を果たすアロラ。感動の時間も束の間、師弟は名無しの王子を連れ戻すために、夢と現実の狭間へ向かう。 ※この作品はプチプリンセス vol.99に収録されているものと同一のものとなります。
複雑な成り立ちの魔力を操るアロラは名無しの王子の守り役に任命される。その一方で、夢と現実の狭間にいるロビンたちはアロラの援護で危機を脱して…!? ※この作品はプチプリンセス vol.100に収録されているものと同一のものとなります。
ついにお師匠を喰らってしまったアロラ。血にまみれて慟哭しているところを敵に見つかり…!?
お師匠のロビンを襲っていなかったことが判明し、安堵の涙をこぼすアロラ。敵の根城を突き止め、継ぐ視の塔へと戻った二人は、光の王子の名呼人となる――。
襲われそうになったルシアス王子を助けたのは、仙境一の魔法戦士・明けの星のエアリアン。彼が運命の騎士から預かったという王子宛ての贈り物には、特別な力が宿っていた――!!
門はすでに開かれようとしている。風の都の次代を担う者達が今、ここに集結する――。
虫使いの歌によって、侵入者を捕らえることに成功するアロラ。覚えのある臭いをまとう、その侵入者の正体はアロラもよく知る人物で…!?
生命がすり減り、虫の息吹を使って話すのがやっとの状態のアロラ。光の騎士との邂逅後、乳兄妹のような存在のクリスから「俺は敵だ」と宣言されて…!?