📚 作品ラインナップ (全6巻) 最終更新:2026/05/31
「ちゃんと出来たら…彼氏にして」友達だと思ってた…。クールな忠犬幼なじみが、身体ごと私のナカを熱く乱して――甘えたり頼ったり、愛情表現が苦手な高垣真琴は、「別れてると思ってた」と恋人にフラれてしまう。しばらく恋愛は考えられないと思っていた矢先、幼なじみである昴が突然告白をしてきて…!?いつも一番に考えてくれて、真琴のことを”女の子”として扱ってくれる昴。だけどそれは、幼なじみとしての愛情だと思っていたのに…。「オレが『友達』や『幼なじみ』じゃなくて、『彼氏』でも真琴はいい?」「好きだよ、真琴。ずっと昔から大切なんだ――」昴に触れられているだけで恥ずかしい…。それでも優しい指先に、反応してしまう真琴の身体。さらにお腹の奥まで突き立てる、彼の欲情。幼なじみの彼が見せる男の顔に――…!?
「たくさん悦くなっていいから」やらしく攻めたてる幼なじみの愛撫に、ついに真琴の想いが――!?
「昴だから、こういうの着たいって思ったんだよ」揺れ動く想いと重ねてしまったカラダ。真琴が告げる《答え》は――!?
「ココ…すごい締まったけど、何考えてた?」ついに想いを確かめ合った二人。高まる欲望に、余裕がないほど抱き潰されて…。
「絶対抑えられないと思うけど、いいの…?」キッチンでもお風呂場でも、激しく求められ…。甘とろ両想いえっちが盛りだくさん!
「真琴と付き合ってるのは俺だって、世界中に言って回りたいくらいなのに」忠犬幼なじみの深くて重い愛に、溶かされ尽くす最終話♪